スイスを拠点に活躍するチェリスト、新倉瞳さんのコンサートに伺いました。
http://www.hitominiikura.com/
http://ameblo.jp/hitomi-kobeya/
真っ赤なドレスに身を包み弓を操る姿は、会場の空気を一瞬で変えます。
最も引込まれたのは初めて聴いたアントン・ウェーベルンの
『チェロとピアノのための3つの小品 作品11』
遥か彼方の星にひとりでいるような恐怖さえ感じました。
これはお気に入りの曲のひとつになる予感…
そしてもう一曲好きだったのがショロム・セクンダの
『Bei Mir Bistu shein』の弾き語り。
澄んだ歌声は心を柔らかくしてくれました。
私は昨年行った2CELLOSやThe Piano Guysのコンサートでチェロに興味を持ち始めた初心者ですが、今回瞳ちゃんの魅力的な演奏に、すっかり心奪われました。
彼女との出会いはオランダ在住の音楽家、鈴木優人さんがきっかけ。
http://suzukimasato.com/
同じ“ヒトミ”だからか、意気投合しました(笑)
http://www.hitominiikura.com/
http://ameblo.jp/hitomi-kobeya/
真っ赤なドレスに身を包み弓を操る姿は、会場の空気を一瞬で変えます。
最も引込まれたのは初めて聴いたアントン・ウェーベルンの
『チェロとピアノのための3つの小品 作品11』
遥か彼方の星にひとりでいるような恐怖さえ感じました。
これはお気に入りの曲のひとつになる予感…
そしてもう一曲好きだったのがショロム・セクンダの
『Bei Mir Bistu shein』の弾き語り。
澄んだ歌声は心を柔らかくしてくれました。
私は昨年行った2CELLOSやThe Piano Guysのコンサートでチェロに興味を持ち始めた初心者ですが、今回瞳ちゃんの魅力的な演奏に、すっかり心奪われました。
彼女との出会いはオランダ在住の音楽家、鈴木優人さんがきっかけ。
http://suzukimasato.com/
同じ“ヒトミ”だからか、意気投合しました(笑)
世界で活躍するステキな友人たちから見る景色を、これからも楽しみにしています。

