だらだらしてみる。 -56ページ目

烈

起きたら午後9時半でした。

怒りも哀しみも湧きません。

そういう位置は4000年位前に通り過ぎたのでしょうか。


バキ読みたい。

ツッコミ#2

続きでございます。都築じゃございません。これ、不必要だな。


はいじゃあ始め。



7:File sharing program
当たり障りの無いツマラン記事ですよこれは。一応computer scienceを専攻している身ですし、金子さんの逮捕の話に触れておきたかったってのもある。47氏ね、Winnyの製作者の。
ガリレオを引き合いに出していますが、ちょっと論点がずれている気がします。
「大学公認の研究」としてやれてたら良かったんでしょうけどね。東大でも研究パクられたりするのかな。それとも個人の趣味?


8:Strategy for programing program
タイトルが分かり辛いよ。"strategy for coding"でいいんじゃないの?これはね、あまりにも書く事が無かったので書いたものです。
3つ数字を入力して、それらで三角形の形成が可能かどうか、可能ならばどのような三角形になるのか、またその面積は、等等。という、そんだけのプログラム。「class使ってやれ」という課題だった気がする。
この授業、週2の筈なのに週1だった。これの教授の授業はもう取りたくない。授業料返せ。


9:Ceremony for New Adult
成人式に向けての話。みんなあんまり変わってなかった。ここで書いた程得られたモノは無いような。
一番最後の"have some drinks with them"ってのは不適切じゃないだろうか。成人式の時点で20歳じゃない、と書いているし。でもそんなもんか。「成人式は無礼講」みたいな空気があるし。それでも警察は飲酒運転を見張ってますけど。
僕はアホですけど、と言うのは何かを悪く言う時の常套手段ですが、「成人式だから悪ノリしてもいい」と思ってるタワケは消えてくれませんかね、ホント。見てて不快。


10:Objection against Japanese Education
「日本の教育に異議あり」と銘打ってはいるものの、内容は実にありふれたものですね。あんまり真剣に考えちゃいないもんだから、どこにでもあるものしか浮かばないんだろう。
「なんとなく」で学校行ってる人は辞めたらいいと思う。同族嫌悪が入ってるのかもしれない。「かもしれない」じゃなくて入ってるね。目の前にあることが面白ければいいかな、と最近思ってるので。なぁなぁの感は否めないな。やってる事は面白いんだけど。


11:Feeling cannot shown clearly
supposeで入りたがるのはきっと数学の所為です。
僕がどれだけデリケートか、というアピールですかねこれは。ここら辺りはさすがにダレてきてて、思い付きで書き始めたのですよ。その結果がこの短さ。
やはり、「~してくれ」と頼まれるの、嫌ではないですが好きじゃないです。


12:Graffiti
"dark side"ですよ。スペルミスが確実に1つ。
これもねー、在って然るべきのことで、わざわざ書くモノではないんだろうけど。あまりにも落書きが多かったのでネタにしました。便所の落書きレベル。
何を感じたかは記事内に書いてある通り。



と言った感じですが笑点ではないのでまだお開きにはしない。しかしね、どれ位の人が「読んだ」のであろうか。日本語で書いてある記事でも、「長文読むのはダルイ」という方が多いでしょうし。笑わせようとしてやっているモノでも無いし。


あのね、ジャーナルじゃなくて"ペーパー"もあるんですけど、読みたい人いませんか?このジャーナルを書いていた授業で、ペーパーを書いた機会が3回。そのうち1つは「共同作業」でして、グループごとで1つのペーパーを書く、というもの。それは僕のパートしか持ってませんし、持っていたとしても僕の部分以外を出す気は無いし。
一応"ペーパー"なんで、この"ジャーナル"よりも長いです。「やめろ」というコメントが5件未満だったら勝手にやります。もし5件に達してもやるかもしれません。いーんだよ、誰も読んで無いんだから。

ツッコミ#1

それではジャーナル全12編へのツッコミをしていこうか。読んでない人にはさっぱりわからないかもしれないけど、どうも”まとめ”気味になるようなので大筋は掴めると思います。ただ、読んだ方がわかりやすいかと。


ほいじゃあ始めるよ。


1:Life
何このクサイ記事は、というツッコミは次のジャーナルで見られますのでまぁ置いといて。どうしてしょっぱなからこんな面倒なテーマを選んだのか、というのも書いている時に散々感じた事なので置いといて。文法オカシイのが多々見られますが、言い出したらきりが無いので置いといて。じゃあ何処をツッコメバいいのかしら。
ヘタクソの割りに上手い事言うじゃねぇかと自己満足気味。だめだ。つっこめない。先行き不安。


2:Criticizing about Journal #1 and about myself
1段落目はジャーナル#1についてのセルフツッコミです。卑怯ね。藤木君だ。そうなのよ、ここで突っ込んでるから上で出来へんかったのよ。
2段落目以降。ここでも散々してきた己語り。おのれて。このパートでは、今の僕を形成するに至ったきっかけの1つについて語ってますよ。
何これ。ツッコミと違うやん。まとめやん。突っ込みようが無いんだよ、ホントに。事実しか書いて無いし。それもあなた方から見た時にはフィクションになるんですけども。


3:Experiences in last summer #1
夏にカラオケ屋でバイトしようとしたけど不採用でしたよ、って話。
最後の段落はそこそこ良くまとめられたと思いますが、"living in the capitalism"と「資本主義」を持ち出すのはどうかな、と思います。ちょっと発展しすぎ。ぶっ飛び過ぎ。


4:Experiences in last summer #2
1段落目について。"not needing simple skill"ってのはどーなんか、と。簡単な仕事なんてありゃしないし、それを求めるのは働いている人に失礼だろ。
で、肉体労働しました。"physical labor"ってのが適当な表現だとは思いませんが、他に思いつかなかったのです。佐○急便の中継所みたいな所で、コンベアから流れてくる荷物を搬送用のトラックに積むのが仕事。結構しんどかったです。「そこそこ」って書こうと思ったけど、あれは「けっこう」だった。マジで。休憩中に消えたバータレもいました。僕のいた1ヶ月の間に2人も。ありえんよホントに。
僕は主に「5係」でした。アルペンとか来る。水曜に大量に来ていた気がする。後、1つ5キロ強する小さいネジ?が一杯つまったプラスチックケースが毎日40以上。お盆の時期は宅配も大変だった。しんどかったですが、いい経験にはなったな。働いてる人達怖いすよ。パチンコ日課みたいな人ばかり。例外なく新人に厳しいですし。最後の週に「お前来年も来てくれよ」と言ってもらえたのはかなり嬉しかったです。脛は痣だらけだったし細くなったけど、ホントにいい経験でした。長くなっちゃったよ。


5:Japanese Pro Baseball League
「1リーグにするぞ」って騒いでいたのは半年以上も前になるんですね。時事ネタなんで今更どうこう言えませんが。例によってナベツネを悪者にしてみたよ、と。あの人も大変なんでしょうけどね。
これ以上言う事無い。次行こう、次。


6:Talking about breaking up
えー、古い話ですが、別れ話。#2で「泣かねぇ」って言ってんのに、フラれた2日後に泣いた軟弱野郎がここにいますけど。
2・3段落目に書いていることはマジね。フル側の人にはもっと上手な振り方を考えてもらいたいです。冷酷になって下さいよマジで。
「振る方も辛いんだからな」ですか?ラーメンズのコントでも見ますか。ニットブックを出すんだ!



長いのでここで一旦切ります。最後の最後に総括とかした方がいいかしら。そしたら多少時間がかかっちゃうな。上記のような感想は書きあがってるので、タイプするだけなんですよ。感想て。ツッコミじゃないのかやっぱり。

チャコールフィルター

ウエストって、腰の一番細い所を取るんですよね?
67センチってのはまあ普通だとは思うのですが、穿いてるジーンズは32インチ。しかも太目の奴。そりゃあガバガバだわさ。だわさ。体重量りたいな。


ジャーナルのツッコミが完了いたしましたので、今日中にアップできたらいいなと思います。各記事をプリントして、その余白や空欄に突っ込みを入れたのです。資源の無駄遣い。この為だけに図書館に行った。いや、寮費を払うついでではありましたが。


おーいっつぁろんりーほーりーでー。
あぁマジで切ない。

人として最低

事件の記事書いた後に不謹慎ですが、笑いが止まらないのです。マジで。事件とは全く関係の無いことで。テラワロス。もうホント死にそう。


えー、別の事でハラワタが煮えてきました。


でもやっぱり笑いがとまらんよ。助けて。凄く陰湿なんだけどねー、こればっかりはどーしよーもない。ほっぺた痛い。死ぬ。みんな面白過ぎ。

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プロフ欄にある・あった、↑の解説でもしちゃいましょうか。いや、解説するまでもないんですが。全然大した事では無いし、僕にしかわかんない事だし。

実際に面識のある方々のウェブサイトを軽く見て回ったのですよ。殆どブログなんですけど。で、笑いが止まらない。何故か。そんな事は知らん。只、笑いが止まらない。狂おしいほどに。使い方間違ってる。
人の事をとやかく言う権利は全く無いのですが、いや、ホントに無いよ。全くのオナニィブログをやっておりますが、みなさんも堂々と公開オナニィをしていらっしゃるのね、と。何その文体、みたいな。自分でも同様の事をしているのは百も千も承知ですけども、「現実に面識のある閲覧者」側と言うか、「個人的に見知った他人」の側からこんなに多くの公開オナニィを見させてもらったのは初めてでして、みんな滑稽過ぎて死にそう。僕は凄くいやらしいね。しょうがないじゃない、笑ってしまうんだモノ。
内容に付いて言及出来る立場では無いのでしませんし、「~はオカシイ・違うだろ」みたいなのも一切無いです。何がこんなに笑えるか。「なんだよ、みんな頭オカシイじゃねえか」と言った感じかしら。だめだー。何書いてもだめだー。僕は僕のオナニィを笑われても全然構わないと思ってます。だからなのかもしれませんが、他人のオナニィも笑います。うはー趣味悪すぎ。と思えばいいんじゃない?どうぞご自由に。こんなに黒く笑ったのは久しぶりですよ。ありがとうみんな。と言っても、コッソリ覗いただけですし、僕のブログを知らない人ばかりですけども。フェアじゃない気がしますけどね、知人に公開してリンク貼ってもらってるって事は、オナニィ笑われるの位は無論覚悟の上でしょうよ。それも考えずにやってるほどのオバカサンはいないでしょう。


僕最低。そーだよ最低だよ。仕方ないじゃないか笑ってしまうんだから。ロクに読んでないですよ、彼・彼女らが堂々と公開オナニィしてるって事実が面白いのです。


それだけでしばらく笑ってた。数日経ったらこの記事の事を後悔する気がする。でもまぁ、いいんじゃないの?事実、そう思ったんだからさ。


どいつもこいつもきちがいだ。


終わり。