こんにちは、まどかです。



今日もここにきてくれて、ありがとう。



クリスマスおめでとうございます。

もう25日の夜になってしまいましたね。
遅くなってごめんなさい。



21日のクリスマスの「第28回愛のリトリート」、
22日と23日の、「『真のゆるし』を実感し、
キリストのハートに還るための、Intensive Retreat in 軽井沢」と、
3日間のクリスマスのリトリートを完了しました。



神の愛と光の中で、
すべてが、パーフェクトに行われました。
なにもかもが、完璧でした。



定例のリトリートには、22名のハートの友が、
インテンシブ・リトリートには24名のハートの友が、
集まってくださいました。
この3日間のリトリートに参加してくださったみなさん
ほんとうにありがとうございました。



みんなとキリストの時を迎え、
ともに過ごせたことに、ほんとうに感謝しています。
みんなは、神からまどかへの
大いなる祝福の贈り物です。
ほんとうにありがとう。



みんなの心に灯ったキリストの光が
たえることなく輝き続けますように。




これだけの完璧な環境を提供してくれた
「恵みシャレー 軽井沢」の方々に、
ほんとうにほんとうに感謝しています。
ありがとうございました。

雪に包まれ、清らかな空気の中、
静寂の中で、リトリートが行われました。
すべてがまるでオーダーメイドのように
パーフェクトに用意されていました。
ほんとうにありがとうございました。

恵みシャレー




そして、このリトリートを
全面的にサポートしてくれた、
TUNEに、深く深く感謝しています。


リトリートに参加してくださった方が聞いたら
きっとビックリすると思うけど、
あれだけのことを、
わたしたちは、ほとんどミーティングなしに行いました。


お互い忙しいので相談する間もなく、
彼は、まどかがなにをやろうとしているのかも
ほとんど知らなかったのです。


やっと、最低限のミーティングを行えたのは、
21日の定例リトリートに行く直前、30分間くらいでした。


長年、あらゆるジャンルの仕事を一緒にしてきたことで、
お互いの呼吸を、よく知っていること。
お互いに対する、絶大なる信頼があること。
そしてなによりも、
それぞれが、内なる神としっかりつながっていること。
つまりは、神との信頼関係があるからこそできること。


しかも、インテンシブ・リトリートの2日目に関しては、
なかなか、イェシュアたちからの指示が降りてこなくて、
当日、リトリートを行いながら、
アドリブで進めなくてはならなくなってしまいました。
それでもなお、最高の対応をしてくれたチューン。


そして、シーンにピッタリの選曲は
いまさらながら、脱帽です。
ほんとうにすごい!!!
チューンと、チューンに音楽のお知らせをくれる神に
深く感謝しています。
ほんとうにほんとうにありがとう。

チューン3




祈ったり、チャンティングしたり、明想したり、
歌ったり、踊ったり、お話したり、ワークをしたり、
笑ったり、泣いたり、
きっと、みんなもたくさんの経験をしたことと思います。
はじめての経験もたくさんあったことと思います。



そのすべてが、神とキリストの方々からの
愛と光の贈り物です。



それぞれの人に、それぞれのギフトが、
神とキリストの方々から送られてきています。
あなたの受け取ったギフトが
あなたにもっともふさわしいギフトです。
彼らはそれを、ほんとうによく知っています。
彼らは、あなたたちひとりひとりを
ほんとうによく知っています。

あなたが想像もつかないくらい、
彼らは、あなたたちを知っていて、
そして、深く深く愛しています。

神と彼らの愛にいつも気づけるように、
どうぞいつもハートを開いていてくださいね。
「開いていること」
これは、愛にとって、もっとも基本的な大切なことです。


「開いて、流すか。
 萎縮して、怖れるか。」


わたしたちは、いつもこのどちらかにいます。
いつも、どんな時も、
あなた自身を閉ざさないでいてくださいね。
開いているハートにしか、
愛は流れてきようがないのですから。



この3日間のキリストからの贈り物を忘れずに、
神の子・キリストとして、
愛として、光として、
歩いていこうね。

それだけが、あなたの魂の真の渇望だから。



インテンシブ・リトリートの様子を
写真でご紹介しますね。



「ナマステ。わたしの内なるキリストが、
 あなたの内なるキリストにごあいさつします」

わたしたちは、「怖れがない」というところから
新しく出会っていくことができます。
それはどんな感じがしましたか?
そうやって出会っていく時、
どんな世界が、経験が現れてくると感じましたか?

ナマステ


1


2




楽しい、シャバット(安息日)のセレモニー。
わたしたちは、過ぎた1週間に感謝をして手放し、
新しく生まれ変わることができます。

安息日は、あなたが吐いた息を見つめ、
息を改め、新しい息を吐くための日。

「シャバ・シャローン」
ワインは豊かさとよろこびの象徴です。
ノンアルコールワインで、
よろこびをたたえあいました。

3


4




「あなたがたが、
 歌い、踊り、笑う時、
 わたしはそこにいる」
と、かつて、神はまどかに伝えてきました。

神はわたしたちがよろこびの中にいることを
望んでいます。

歌い、踊り、神を、すべての命をたたえました。

5


6




神はわたしたちが生きるための糧を
すべて与えてくださっています。
神が与えてくれる日々の糧に感謝をして、
お互いを祝福しあいました。

1


2


3


4




シャバットの夜は沈黙の中で、
それぞれが、神が創造してくれた自己を愛し、慈しみます。

翌朝のシャバット明けは、
神をたたえ、歌い、踊って、
新しく生まれ変わった自己を、仲間を祝福します。

ダンス




リトリートのラストは、
「キリストの祝福のセレモニー」。
キャンドルサービスと
みんなのコーラスが、チャペルに響き渡ります。

神とキリストの方々からの大いなる祝福が、
みんなを包み込みました。
どうぞこの日を忘れることなく、
輝く愛の存在・キリストとして生きていってね。

キリスト1


キリスト2




このたびの、キリストのリトリートの
地上の担当は、このふたりでした。
チューン、ありがとう。おつかれさまでした。

チューンまどか




もしも、このリトリートが
どれだけの神の愛と、キリストの方々のサポートによって
行われているのかを、
ほんとうに、ほんとうに、みんなが知ったのなら、
もう二度と、怖れのために、
後ろを振り向くことはないでしょう。
もう二度と、過去の自分に、エゴの声に
しがみつくことはないでしょう。



「いま、ここから、わたしたちは、はじめます」



ありがとう、イェシュア。
ありがとう、キリストの仲間たち。
ありがとう、父であり母である神よ。


ありがとう、ありがとう、ありがとう。









みんながいつもしあわせでありますように。



                     まどか
                   愛とともに