働く人を中心とした缶コーヒーユーザーにヒットしている「キリン 午後の紅茶 エスプレッソティー」。今後“休憩時の常識”となるかどうか浸透ぶりが楽しみだ
今年2月2日に新発売となった「キリン 午後の紅茶 エスプレッソティー」(115円)が、発売1か月で販売数量50万ケース(1500万本)を突破した。これは、年間販売目標100万ケースの約半分に相当。今までにないエスプレッソで濃厚抽出した紅茶葉の“良質な苦味”と“濃さ”が、缶コーヒーユーザーの心をとらえ、予想以上のヒットにつながっているという。(東京ウォーカー)
自分はまだ飲んだことがないけど、「午後の紅茶」は息の長い商品になってますね。
でも昔は「pekoe」(ピコー)派でした。
何で無くなっちゃたんだろうなぁ。
周りには「pekoe」愛飲の友達が結構いたんですよ。
(えぇ年がバレてしまいそうですが(^_^;)・・・)
また、ティーバックの紅茶の飲み方は、
「1分ほどそのままお湯の中につけ、取り出す直前に軽く1、2度ティーバックを振る」というのが美味しい淹れ方とのことです。
十二分に茶葉を抽出しようとジャブジャブ振るのは苦味が出るのでご法度とのこと。
ジャブジャブ派の方、注意してくださいね~
今年2月2日に新発売となった「キリン 午後の紅茶 エスプレッソティー」(115円)が、発売1か月で販売数量50万ケース(1500万本)を突破した。これは、年間販売目標100万ケースの約半分に相当。今までにないエスプレッソで濃厚抽出した紅茶葉の“良質な苦味”と“濃さ”が、缶コーヒーユーザーの心をとらえ、予想以上のヒットにつながっているという。(東京ウォーカー)
自分はまだ飲んだことがないけど、「午後の紅茶」は息の長い商品になってますね。
でも昔は「pekoe」(ピコー)派でした。
何で無くなっちゃたんだろうなぁ。
周りには「pekoe」愛飲の友達が結構いたんですよ。
(えぇ年がバレてしまいそうですが(^_^;)・・・)
また、ティーバックの紅茶の飲み方は、
「1分ほどそのままお湯の中につけ、取り出す直前に軽く1、2度ティーバックを振る」というのが美味しい淹れ方とのことです。
十二分に茶葉を抽出しようとジャブジャブ振るのは苦味が出るのでご法度とのこと。
ジャブジャブ派の方、注意してくださいね~