bostonがなんとかタイに持ち直したー。

アレンはまだまだ調子よくなさそうだけど

ベイビーとロビンソンが頑張ってくれたみたい。

あと2つ、なんとか勝ってほしい><


speranza

いいディフェンスするよ、フィッシャーはほんと。。



話は変わって、今日はずっと会えなかった友人と会えましたー。

最近ずっと忙しくて会う約束もドタキャンしまくっていたので

本当に恐縮だったんですが

ずっと友達みんな僕のことを心配してくれていたそうです。

なんていい人たちなんだ。



時間がないっていうのは言い訳でしかなくて

時間を作ろうとしていないだけだと言う人もいますが

僕の場合は本当に一つのことに熱中し始めると

それしか見えなくなって

周りのものが一切見えなくなるんですよね^^;



それが全部悪いとは思いませんが

それをすることによって他人に迷惑をかけたり

傷つけたりすることもあるんだと最近少しずつわかり始めてきました。



みんな、ほんとにごめんなさいー。

今度は僕からみんなのところへ会いに行きます。



じゃ。

今日は午後から学校で文献の整理。

1年前からずっとためこんだ文献も

改めて整理してみると結構な数で驚きました。



その中には

子供の体力や実態調査、そしてその課題についての論文や

その評価方法の妥当性や信頼性についての論文、

小学生を対象とした介入研究についての論文など

子供の研究に関する様々な論文がありました。



当時はそのひとつひとつを読む度に

自分が賢くなったような、

子供のことなら何でも知ってるという勘違いをしていましたが

実際に現場に出て研究を進めてみると

全くうまくいかなくて本当に苦労しました。



確かに部屋の中で理論や知識を学ぶことは大変重要ですが

それ以上に現場で学ぶことは本当に多いです。

ありきたりな表現ですけど

教科書には載っていない大事なことが現場にはたくさんあります。

失敗も成功も全てが勉強になるのですから。



また、このように介入研究を行えるフィールドを用意して下さった教授には本当に感謝しています。

現場で介入研究を実践することも大変ですが

それ以上にそのフィールドを準備することは大変なのです。

例えば、小学生への介入研究の場合であれば

まず行政に働きかけ

そこから市の教育委員会と校長会に話を通し

現場の先生方に説明し

保護者から同意書を提出していただいて

やっと研究ができるのです。

そこには多大な時間と労力がかかり

しかも全部が全部いくわけではなく、承認してもらえない場合も多々あります。

そのようなことをしていただけるのは先生の人柄あってだなぁと感じてます。



ここまでやってきたのだから、その成果を発表する論文は

是が非でもいいものにしたいです。

結果を歪めるようなことはできないですが

ひとつひとつの表現であったり

深い考察を書いていけたらと思います。



はい、がんばります!

じゃっ。

boston2戦目に勝利!

しかもアレン、やっぱり最高です。

3pを8/11なんて驚異的な数字を、あの大舞台でたたき出すなんて

調子がよかったにしても凄すぎる!

しかもコービーをしっかり抑えてたし。

アレンを好きになって今年で10年目ですが

やっぱり僕の目に狂いはなかった^^




speranza

素敵過ぎる☆



これで1-1のタイですー。

しかも次からはホームで3連戦。

この3試合で一気にかたをつけてほしい><

あぁ、待ち遠しい。



余談ですが、

今日の100点越えのゲームは正直言うとあまりしっくりきてないです。

やっぱりbostonらしくディフェンスでコービーだけでなくレイカーズをしっかりシャットアウトして

自分達のバスケットをした上で勝ってほしい。


speranza

頑張れKG



こうやって応援している人たちが

いろんなプレッシャーとか不安に打ち勝って

みんなの期待に応える姿を見ていると

ほんとに勇気づけられるし

自分ももっともっと頑張らなければと思います。

明日もまた頑張ろう!


じゃ。