是非聞いて欲しい



その個展の話の時に




私は


ババアに


思いっきり後方からド突かれたのだ!




暴力である



その経緯はこうだ



ババア「今まで〇〇とー〇〇とー〇〇でぇー個展をしたノヨ?」




ババア「あん!!あなた〇〇に来てくれたじゃナイ!?」



そして


手のひらで


私の右肩を


思いっきり押した



背後からふいをつかれ、また、そのあまりの強さに私は首がガクッとなり前にのめりになった



熱い汁物を飲んでいなかった事だけが救いだ

もしもそうなら大火傷だっただろう



いやね?

今まで散々盛り上がって、ヒイヒイ言いながら笑い合って、その流れで盛り上がって肩を叩くなら分かるのよ?



「もぉー、何言ってんのよーギャハハ」みたいなね?



でも全くそうじゃないよね?


私全然笑ってないよね?

だって全く楽しくないもん




それなのに急にボディタッチしてくる?

しかも、ぽんっ!なんてもんじゃないよ?

ドゥクシィィーー!!!って感じだったよね?



いかにも恨みこもってますよーって感じww



あまりのことに驚いて心臓飛び出そうになった


何してくれんの?コイツ



あ?wゴラ!!

やってやんよ?

表出ろやww



イライラしながら

楽しい宴は続く

ババアの話の内容はいつもの通りだった




唐突に


ババア「ニモさんは仕事はどのくらい行ってるノ?」


と聞いてきた





渋々ながら説明するも



そんなものは



もはや



聞いちゃいなかった






ババア「私はね?」



と自分の一番話したかった趣味の話をぶっ込んできたのだ



私に仕事の話を聞くふりをして、自分の趣味の話を意気揚々と話すババア



いつもの手口である

クソあんどババア



まず言っとくけど、お前のは「趣味」で「仕事」ではねぇからな?同列で話さないでくれる?



と心の中で毒吐いた




もうとにかくババアが話したくて仕方なかった世界の中心である趣味の話



これが実に馬鹿らしくて聞いていられなかったからここに晒すw




まず、10年以上も辞める辞める詐欺だった遠くまでの習い事は本当に年内で辞めたらしい



クソどうでもいいけどw




ババア「だって、こーんなおばあさんが、あーんな重い道具を持って、あーんな遠くまで通うっておかしいモノ!!」




ババア「そんな人一人もいないノヨ!!一人も!皆さん家族が荷物運んで送迎するモノ!それが普通ナノ!!」



唾を飛ばしながら捲し立てた

みなさーーーん、今日のハイライトココwww



別に他にそんな人いるのか、普通はどうなのか、なんて誰も聞いてない





お前の偏見にまみれた世界に興味は1ミリもないんだがw




てか


なに?


その、まるで


「趣味の道具を運ぶのを嫁が手伝ってくれないから辞めたくなかったのに辞めた」みたいな言い方(実際そう言ってるんだろうけどw)



そもそもこの暗に人を責める言い方なんとかならんか?


人を悪者にするのも察してちゃんなババア


さあ、奴隷嫁、アナタが私の手伝いをしないせいで私は辞めたノ、この私に悪い事した、と罪悪感を抱きなサイ!


まあ、、私は誰かが悪いなんて一言も言ってないけどね?ってか!w



察して発言は何万回もあったけど、正式に送迎を「お願い」された事は一度もなければ、断った事もないんだけどね?なんで私が悪くなるんですかね?




察して発言アスペ婆の脳内では

 


お願いされた事ない→あんなに困ってるって言ってるんだから分かるデショ!!



お願いされたと思って断る→そんな事あなたに頼んでないワヨ!!



ってダブルスタンダードのつもりなんでしょうけど、その発想が本当クソだわ



ただ

「荷物も重いし、年だから通うのを辞めた」でいいじゃんwいちいちウザいんだよw




まだ続く



ババア「でもね?



アタシ、ほらぁ、役員?



あそこの理事?



を任されちゃってるのヨ!



そっちは、できるだけ来てもらわないと困るって言われてぇー



仕方なくまだ通うノヨ、、モジモジ



まぁ、、おもーい荷物がないだけマシだワ!



だけど


交通費が一回行くだけで数千円もかかるノヨ!!


本当に高くて困るワ!!」




はぁ。


じゃあ行くの辞めたら?



給料も出ないし、交通費も自腹なら辞めたらいいじゃん?


マイナスなんでしょ?

そんなの自腹はたいて、老体に鞭打って、遠くまで通って、嫌々しなきゃいけないもんなの?

強制なの?

一生続くの?

おかしくない?

ボランティアなら断れるでしょ?

今時、無給の強制労働なんておかしいでしょ?



でも、


それは


本当に嫌がってるなら、、の話ね?





どうせ

なんだかんだ言っても「頼られてるワタクシ」に酔ってんだよね?



だからしっぽ振って喜んで行ってるんでしょ?

むしろ、自ら「行きます」って言ったんじゃないのw?



仕方ないワネ、みんなワタクシがいないと何もできないんだカラ!とか言いながら、今まで人生で仕事らしい仕事もしたことないんだから嬉しいんでしょ?



本心では

行きたくてたまらないくせにーこのこのッ!






さらに続く



ババア「でね?


お世話になってる先生のところへ行って、〇〇(地名)まで通うのはもう辞めますって言ったノ!



そしたらその先生がね?



じゃあ個展をやらんといけない、なんて言うノヨ!!←は?



先生がそう言うならやらないわけにもいかないじゃナイ?←は?



だから来年個展をしようと思って!←はぁ!?」





金がない、金がない


iPhoneが古くて壊れてる!、でもお金がないから新しくするのなんて無理だわァ…ちらっ


もう何十年も使ってるノートPCを買い替えたいワ!でもお金がないのぉ…ちらっ

(で、ババア家にはダイソン、ケルヒャー等最新家電多数あり)


もうおかずも買えないのよぉ、お肉なんて随分食べてないんだカラ!…ちらっ

(めちゃくちゃいいスーパーに通ってる)



くすん、お小遣いプリーズ…上目遣いでちらっちらっ




で?



個展?



何考えてんの?




いくらかかると思ってんの?



我慢できないババアが、やりたい事、欲しい物を欲しいままじゃんじゃん湯水の如くお金使いまくって、最後にお金がないノ、びえん。は世の中通らないよね?




悪い頭で考えろよ





てかさ、今回のクソババアとの会話をまとめたら



嫁が手伝ってくれないから仕方なく趣味を辞めた


続けてくれって言われたから、仕方なくボランティアを続ける


お世話になった先生に個展しろって言われたから仕方なくしないといけない





……ねぇ?



全部さ?

自分の意思で決めたんだよね?

したいからそうするんだよね?

なんでいちいち人のせいにすんの?



やりたいからやらせてもらってるの、ありがたい話だわ、それでいいんじゃないの?



話してて本当不快しかないんだけど

そして、店員がやってきた



私はふとサブのカバンしか持ってない事に気付く




あ、車の中だ




降りた瞬間に大声でババアに呼ばれてメインのカバンを忘れてしまった



こんな事滅多にないのに!

ババアめ!



幸い駐車場と店はすぐ近くにある



店員がいなくなったタイミングで


ニモ「カバン車に忘れたから取りに行ってくる」と言った



誰も別に気にも止めず「そうなの?行ってきなよ」って感じだった



当たり前の反応である




しかし

ただ一人を除いて…




急にババアが口を開いたのだ



ババア「それはどうしてもいるものなの!?」



  


ニモ「え?」




ババア「今どうしてもいるものじゃないんだったらもういいじゃないノ!!」





え?は?



カバンも取りに行けないの?なんで?

嫁は中座するなってこと?

食事が始まるのに席を立つのは失礼ってこと?



いや、こんな家族の普通のレストランの食事ごときで?


そんなことある?



それともなに?悪意はなくて、面倒でしょ?いいんじゃない?って気遣ってるの?いや、そりゃないよね?面倒だわーなんて一言も言ってないし、取りに行くってきっぱり言ってんのにやめとけって何?



てか

行くも行かないも全て私が決めることだよね?



誰かの許可なんていらないし、とる必要もないんだけど?




私は


「いえ、貴重品もありますので」とだけ言って席を立った



そんなに嫁が席を外すことが気に入らないの?

ちょっとよくわからないんだけど??



なんだったんでしょう、、

わかる方います?



なんか知らんが支配欲がすごくて非常にモヤモヤした


私、お前の奴隷でも雇われてるわけでもなんでもないんだけど?

店に着いた時



どこに座るかが非常に重要だった



ババアと並びで座りたくない



しかし正面も嫌だ



前回ロックオンされ、ババアは私の領土にいとも簡単に侵入し、顔がくっつくくらいの距離で話しかけてきた



あれをされたら逃げられない



とりあえずババアよ、どこに座る?



と思って振り返ったらテーブルの一歩後ろで全く動かないではないか




完全棒立ち人間



そう



「お義母さま、さあ、ここにお座りください」という指示がないと自ら座らないのである




これが


本気で


「遠慮」だと


思っているのだ



結局、一応客であるババアが席を選んで座らなければ私も子供も座れなくなった


もうどこでもいいからさっさと座ってくれ


何も考えてないキチだけが一番奥の上座にドンと座った



ババアにも奥に座ってもらうべきだよな



しかし

ババアは、一切動かない



私の「お義母さん、どうぞこちらにお座りください」を待っている



あー言いたくねえ!!w



キチに「お義母さん、奥に座っていただいたら?」とふることにした



キチ「あ、、あぁ」





ぽかーーーーん




は?



なに?



聞こえないの?





キチ以外が全員テーブルの周りに立つと言う異様な光景が続いた




店の人がやってきて困っている




他人に迷惑を掛ける事を異様なまでに嫌うキチが

とうとう口を開いた



「ほら、ママンが座らないとみんな座れない!



お店の人が待ってる!!」



そしてようやくババア着席である



なんなの、本当無理なんだけど


車の話の補足だけど、


帰りは普通に一人で降りてましたwww





目的地に着く





ババア降りる気配がなし





気付いてもらうまで梃子でも動かない





さすがにババアがいないことに嫁が気付く





ドアを開け声を掛け、手を取って降りる手伝いをする





「お義母さんは一人では降りれない」と嫁に分からせる





次回から専属ドアマン爆誕






これを狙ってるだけ



じゃなかったら自宅に着いてそそくさと降りれないよね




ババアは兎にも角にも自分を「お嬢様扱い」して欲しい



専属の「お手伝いさん」に身の回りのことをさせたい



「お嬢様」気分に酔いしれたい




ただそれだけのクソ


ここまできたら病気だわ