お疲れ様文化
ポチャッコは友達がい~っぱいいるんだってあなたは友達いっぱいいる方?みんなの回答を見るキャンペーン詳細友だちなんてのは、ほぼ居ない。本題お疲れ様ですという言葉をよく耳にするようになってしまった。これも仕事を始めたからだと思う、今までは疲れるなんて言葉が世界一と言っていいほど似合わない生活だった…疲れる?なんで?ぐらいの生活だった。しかし、すれ違っても、メールでも、LINEでも、なんでもかんでも先ず一言目はお疲れ様ですという文化?基本なのかな?_?これが社会か…これが日本か… という実感を得た。(社会に出て一番に学んだことかも知れない(大袈裟そうか、これが普通なのかーって理解するまで(すれ違いに誰彼構わず「お疲れ様でーす」 と言うことに対する違和感を祓うまで)数日かかった。が、今はもう慣れたとりあえず部屋に入って、人がいれば言っておけばいいみたいな雰囲気まで有る。魔法の言葉じゃないけれど、有る意味、社会に馴染めるという魔法の言葉、馴染むと言うより…溶け込むといった感じか。ああー社会に出たなあという感じを、感じる。それこそ、箱入り娘じゃないけれど、社会を1から経験しているとやはりココに馴染むまで数日は絶対かかる気がする(適当に言った)。お疲れ様です、お疲れ様です、って、まあとりあえず言っとけば間違いないってのを、感じた。