だんだんと春の陽気を感じられるようになってきましたね!
小6サリーは春に中学生に、
小4パディは高学年に、
3歳キックは幼稚園生になります!
3歳キックはプレスクールでの母子分離に激しく泣くことがあり、
昨日も先生に
「泣いたらママに会えないよ!」オイオイ!
と言われ不安に押しつぶされそうになりつつもどうにか頑張っていました。
でも、
この『〇〇したら△△だよ!』
〇〇した結果が△△じゃないよね?
全く繋がり、ないよね・・??
キックが泣いたら私は迎えに行けないの??ナゼ(・・?
特に教育現場では
本当に使わないでほしいな!
私は家族内でも、これは使わないよん
だからといって他の家庭では使う方もいるでしょうし、他の家庭の方針の否定はもちろんなし!!
だけど、
〇〇したら△△できないよ!否定
この、否定を肯定にするだけでも
子どもの気持ちが変わってくるんじゃないかなぁ??
事実とその後の予定や、
その結果を肯定的につたえる!
(先に、悲しくなっちゃう時もあるよね等、共感の言葉があれば子どもは安心するかも!)
頑張って待っていれそう?
ママはちゃんと迎えにきてくれるから大丈夫だよ!
とかね!
人生、
肯定的にいこう!!!
甘いものでも如何ですか?
サリーが勝手にスマホを使って、こんなん撮ってはパパに画像を送ります。既読スルーされています。
