担任に
『寄り添ってほしい』
『協力し合いたい』
そんな願いは届かず、
密室での言動も認めず、
これはどう対処したら良いのか、未だに思案中。
録音するほど毎日何回もではないし。しかもそれは最終手段だしなぁ。
今後はどうしていったらよいか、
途方にくれて検索魔。
出会った!!
これだ!!!
『オバタリアン教師から息子を守れ。』
ターゲットはヤンチャ男子。
体罰ではなく、限りなく黒に近いグレー発言
愛想が良いため、保護者、女子等には好かれている
こんな教師になる素質のない方は即刻やめていただきたい。
そもそも、子育て経験の有無に関わらず男子の対処がわからない、余裕のない教師だそう。
余裕がない、ぴったりだよ。
余裕のなさから、大人げない発言、
その場とは関係なく決めつけ発言、
押さえつけ発言、
たちまちヤンチャ男子は草食化。
確かに、
うちの子たち、
昭和の子育てと何度言われてきたものか。
そんなヤンチャ男子、絶滅危惧種だそうで。
学校でも近所でも
『大人のような子ども』育成に力を注ぐんだから、
絶滅も近いかもしれない。
というより、
理解のないオバタリアンは、彼らを絶滅へ向けて、排除しているのだろう。
なんで、こんな先生が横行しいるのかと
腹立たしいし悔しさでいっぱいだが、
本当にこれはいい機会。
人間力、大人力の磨き方、
誰か教えてください!!
今こそ身につけねば!
