ゴールデンウィークは、
近場ですが、毎日何かしらお出かけをしていました。

毎週のように行っていたのに、
サッカーの練習や試合で
ずいぶん久々になってしまった
アスレチック。
もちろん、
オドモ代表の私は
周りの安全を確認しつつ、
アスレチック、
遊びます!!!
水場、大好きです!!!!!
今回のアスレチックは大人用ではないものが多く、
付き添いついでに遊びました。
そして
川がこのアスレチックの端の方に流れており、
そこでは水遊びができるのですが、、
そこで、
石の道をジャンプしながら進むキック。
近くですぐに助けられるよう
キックを見ていたら、
すべての石を飛び越えたあと、
『よしっ!』
と言っていました。
この行動を見て、
アスレチックは、
子どもたちが
自分のできるレベルを
もしくは挑戦したいレベルを
自分で見極めて
それを試してみて、
出来たことを
また、出来なければ何故できないかも試行錯誤しながら実感している
場所である!
と感じました。
いままで、
アスレチックは脳にも身体にも良いとは
漠然と感覚で思っていたけれど、
キックのよし!で
そういう事なのかなぁと気付かされました。
中には、
自分の子どものことしか考えない大人がいたり、
まだまだ高いところには一人で行かせられない
だろう幼児を
一人で挑戦させてみたり、
自分の子どもは大丈夫と思うのでしょうけれど、
万一落ちたら、
下にいる子どもたちも巻き込む可能性があることや、
狭い階段のすれ違いは他の子たちとぶつかり落ちる事も
あるでしょう。
それは、私の中では
『見守り』や『挑戦』とは
呼びません。
アスレチックでは、
そういう大人たちに私は
少し嫌な気持ちにもなってしまうこともあるのですが、
(いや、かなりウザい!考える力不足の大人!と呼んでいます。←悪態だね💦)
やっぱり、
アスレチック、
サイコー!!!
そして、
パディは
次のサッカーは、
アスレチックのために休むと言い出しました。
また、パパが、
『全部だめ!!!』とか
言い出しそうです



