音楽はロックが好きです二十年前とセンスの変わらないパパ


音楽は絢香やこどものうたが好きです
歌のお姉さん目指すのかサリー


音楽は米津玄師が好きです
意外すぎだろ!パディ


音楽はピポピポ救急車とか
働く車、あとはパプリカ完コピのキック


音楽はヘヴィメタに加えて
サカナクション、
凛として時雨
歌詞が素晴らしいと、又吉先生も絶賛のようです!
あ、ピースの又吉ね!
昔から流行りの曲にはとんと疎い私



の5人暮らしです!









若干、愚痴です💦
若干出ないって噂💦
    



きっかけは、
全ったく非の無い一人の子に
わざとではないが、ものを当ててしまい怪我をさせてしまった事なのかもしれないが。


パディが2年になったばかりの頃。


事件の次の日、
 自分の子供の言い分だけを信じて
苦情のメールを出して来たお母さんが居た。
(このお母さんは、
怪我をさせた子の親ではない。)




相手『友達を助けようとしたら、パディ君に腹を蹴られた。
うちの子は何も手も足もだしていません!
空手、習ってますよね?!
そんなことに空手を使うな!
真っ向から意見が対立していますね!』




自分の子供の言い分のみ信じて伝えてくる。
ちなみに、
空手はならっていません。
そう伝えたら、B君にきいたんで!
その他、独自の理論で話が噛み合わず。





パディに聞いた話とは全く違う。
私だってパディを、
『絶対に間違ったことを言っていない!』
そういったあの目を信じているが、



パディももしかしたら、
認識できていなかった、
わかっていなかった部分もあるのかと
見えていなかったことまで
私で断定なんか出来ない。





私『真っ向から意見が対立しているかは私には判断できませんので、学校で子どもたちの話を聞いてもらいましょう。』






先生からの連絡、
結果、



相手の子ども、
手も足も出していた。
(もちろん、
この部分を責めたり謝ってほしいなんて
微塵もない。
遊んでいたんだから。)





パディに腹なんか蹴ったの?

一緒にドッジボールしてた高学年に
『試合にならない』と言われ、怒ってボール遠くに飛ばしてキレて、
他の子の背中、思い切り叩いたの?
一応きいてみた。



パディ『??苦笑
その人、何言ってるの?』


その場に居合わせていたサリーも、



『どうしたらそんな話になるの?
そんなことしていないし、
他にも友達いたけど、誰もそんなのみてない。


『試合にならない』と高学年が言ったのは、
パディが悪くてとかじゃなくて、
相手が低学年とかで弱かったから。

そこでパディが怒ってボール飛ばしたんじゃなくて、
パディのいつものふざけで飛ばしただけ。
遊んでいた子は、その高学年の子も
みんな知ってる!
その高学年の子とは私も仲が良くて、
事実はパディたちと同じことを話していた。

その後、背中を殴ってもいない。

戦いごっこは楽しそうに相手の子たちとしていたけど、
もちろん相手の子も叩いたり蹴ったりしていたよ!
みんな見てる!
そのうち誰かが泣き出すとか、
トラブルになりそうだなぁとは、見ていた。』
こちらは最初から戦いごっこで手が出ていたのを
謝罪している。




その後、
そのお母さんからの連絡が


パタリと止まり、、


間違えて責め立てたことについて
いっさいの
謝罪なし。
逃げたな。
そう思った。









そのお母さん、


未だに自分の悪いところは
謝罪してこないどころか、



会えばいつも
すごい態度でいる。
怒ったような顔だったり。





なんか、、、



すごいね!!



私は、
自分のポリシーのもと、
会えば挨拶し、


その子とパディの関係が悪くならないよう、
もちろんその子にも話しかけるし、

何よりパディが
お互いごめんと言って仲直りしてる!
たまに一緒に学校で遊んでる!
と言っているので、

私の話なんか
そこには関係ない。
事実がわかったあとも強く相手の批判をしなかったのは、
そこがおかしくなることを避けるためだ。


親が出ていって子供の関係を
壊すなんてもってのほか。







ただ、

相手の謝罪が未だにないことを

私はまだ引きずっている。

すれ違うたび、

なんとも言えない嫌な気持ちになる。
サリーには文句言えばいーじゃん!と言われている。
パディたちのためだよ、
なにかまたあれば言うけどね!


自分のためには、
一言二言、

返したかった。


そうしたらよかった??


いや、これでよかった。かな?


 





自分のこどもを信じること。


もちろん、


自分のこどものことを
信じることは大事だ。


ただ、

大人の見方が大事なんだと思う。



私は、

『本当のことを伝えてほしい。



相手が誰だろうと、
何人いようと、
みんなが自分とは違うことを言ったとしても



自分が信じたこと、
見たこと、 



それは
臆することなく主張すべきだ。



ただ、

あとから
見えていなかったことが
見えてくるときもあると思う。
  


それが、
自分が信じていた事と違ったなら
見えていなかったら



その時は、


全力で謝罪する他ない。



 
その時は

もちろん


ママも行くから。』


  



その親御さんは、

自分の子供の言い分を信じた。

そして
事実確認をせず相手を攻撃した。
思い込みや間違った事実も織り交ぜ、
独自の理論を展開した。



先生からの連絡で
間違ったことに気づいたはず。



謝罪しなかつた。








  

なぜ、
この子は嘘をついたのだろう。



うちの子はそんなことしてません!


 

 ここに全てが詰まっているような気がする。




  
罪深いよ。
親が子に嘘をつかせるなんて。

謝罪なしで
こどもに正しく接せれるのか。


私のポリシーとは違うな。







そんな無駄なことを考えてしまったとき

『アホとは戦うな』

という本を

最後に思い出す。



うん、そういうことだな!



その時の担任の先生は、
私達のために一生懸命、
今のパディの担任みたいに自己保身なんかせず、
一緒に正しさを追求し戦ってくれた。
守ってくれた。

本当に感謝の他ありません、先生。



そして、
怪我をさせてしまった子のお母様は、
故意ではないことを
また謝罪を受け入れて下さり、
包んでくださり、
本当に今も感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に本当にその節は
申し訳ありませんでした。
またありがとうございました!




    





あれー! 
シーリーアースー!!(笑)




今後もまだ

その保護者にあうことはある。

 
正々堂々、
ポリシーのもと挨拶だけして
お前なんか関係ないって
過ごしますから!








こんなんを
見せてみました。

漫画が面白い!とのこと!
『0は偶数だって!』
経験値アップ!!