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杉の独り言

思い出話ばかりになる40男!

杉が幼稚園の時、桜
おゆうぎ会で、浦島太郎の劇をすることになった。 演劇


何で決まったかは記憶にないが、杉は『貝』の役だった。波


貝の役は、二人一組で床に座り、
手と足を繋いで揺れているだけで良かった。女の子男の子
もちろん、セリフなんてあるわけないのだ、『貝』だし。波


杉はこの役がやれて幸せだった。ニコニコ
なぜなら、


大好きなエミちゃんと組んでいたから・・・!ドキドキ


揺れてる時に、笑いかけると、笑い返してくれるエミちゃん。ラブラブ!


ああ・・・
なんと素敵な時間だろうか。音譜


周りの男の子の間では『昆布』の役が人気だったが、
杉の目には全く入っていなかった。グー


こっちは『昆布』どころじゃないんだ、
俺は今、まさに人生の絶頂期!モテ期なんだ!とメラメラ


しかし、ある日、
悲しい出来事は唐突にやってきた。。。


杉が『貝』から『子供』の役にコンバートされたのだ。ビックリマーク


これは実際に聞いた訳じゃないので、おそらくの話なのだが、

杉は幼稚園児の頃から、少しデカい子だった。ブタネコ
エミちゃんは特に大きいということはない。ネコ
すると、組になった時、貝のバランスが微妙に悪くなる。えっ


しかし、子供の役であれば、デカい子、ちっこい子、
混ざっていてもおかしくない。
いや、むしろ混ざっていたほうが自然な感じがする。クローバー



意固地になって貝がやりたいんだと言い張れば続けられたかもしれない。
しかし、異論を唱えることができなかった。ダウン


おゆうぎ会当日、
エミちゃんが別の男の子と貝をやっている姿を舞台袖から見た。あせる


杉は悲しい気持ちのまま、叫んだ。


「浦島さーん!いってらっしゃーい!」




何が浦島だ馬鹿野郎ッ


I wanted to be a shell.宝石緑

やっぱちょっとおかしいぞ千葉県。チューリップ赤
前に書いたやつ→[県民性]の続きな感じ。


広めの歩道があって走る人
真ん中あたりで区切られてて、半分は青い塗装がしてある。流れ星
わかる人はわかると思うんだけど、青い部分は自転車用のレーンみたいなものね。自転車

もちろんそれを示す標識もある。グッド!

これは非常にいいよね。音譜
ちっちゃい子供やお年寄り、歩行者に安全な感じがする。ヒヨコ

でも千葉だとそうはいかん、(杉の近所だけかなぁ?)
自転車さぁ、なんで歩行者の方を走りまくるわけ?自転車自転車
体感だと7~8割の自転車がこっち走ってくる感じ。えっ

歩行者の方は盲人用の凸凹もあるし、何より多くの人が歩いてる。男の子女の子
青いレーンの方が絶対走りやすいはずなのに・・・汗

なんかもう歩行者が青いレーン歩いたほうが安全じゃないの?
って感じる事もあるレベル(自転車が全然走ってないからね)。爆弾

で、極めつけは、
二人のオバちゃんが自転車降りて並んで自転車レーンを進んでた。 !?

自転車押して進むなら歩行者レーンだろ!!!
自転車の邪魔になるだろ!!! 



おせっかいで口やかましい人なら注意してるところだけど。パンチ!
事なかれ主義な杉ではこうやってブログに書くのが関の山。メモ

みんなも千葉県民には注意しようね。たはは。汗


大泉「な、何だいあれは・・・」
ミスター「wwwwww」
大泉「おい何だいあれはぁー」
藤村「あー?何か赤いモンスターだな、フロギィじゃないか?」
大泉「ふ、フロギィなわけないだろぉあの大きさはぁ!」
ミスター「体長5mくらいはありますよね」
藤村「じゃあドスフロギィじゃねぇか?」

大泉「よーし、一旦冷静になろう、一旦冷静になろう」
大泉「あのさぁーD、ここに来る前に言ったよねぇ?」
大泉「僕はドスジャギィ以外の大型は狩ったことがないって」
藤村「あぁ?ドスジャギィもドスフロギィも変わらないだろ?ww」
大泉「何だい、君はまだ言うかい?」
嬉野「wwwwwww」

大泉「あれ、ラングロトラだろぁ!?」
嬉野「wwwwwww」
大泉「ほら双眼鏡!」
藤村「らwwwラングロトラwwwwだねwwww」
大泉「そもそもおかしいと思ったんだよ!」
大泉「君たちがカバンに消臭剤入れてる時点でさぁ~」
嬉野「くっくっくっくっく・・・・wwwwww」

大泉「僕ぁ戦わないよ!?」
藤村「戦わないのかい?」
大泉「当たり前だよ!やられっちゃうよ!」
藤村「・・・いいのかい?そんなんで君の子猫ちゃん達が満足するのかい?」
大泉「オトモアイルーだろー子猫ちゃんて言うのはー!知ったこっちゃないんだよぉ」
ミスター「オトモアイルーの名前何て言うんだっけ?」
大泉「・・・ジェニファー」
嬉野「wwwwwwwwwww」
大泉「何だい馬鹿にしてくれちゃってるのかい?ジェニファーが何て呼ばれてるか知ってるの?」
ミスター「何て呼ばれてるの?」
大泉「雪面の種馬」
藤村「wwwwwwwwwww」
ジェニファー「ニャ~」
大泉「いい鳴きするでしょ~」


大泉「いいかい?そもそも僕が物申したいのはぁだ」
大泉「僕はロケの3日前にHTBに行ってだよ、今回は暑いところに行きますからねって言われたんだよ」
藤村「暑いところじゃないかぁ、見渡す限り砂漠だぞぉ」
大泉「砂漠(夜)だろ!」
嬉野「wwwwwwwww」
大泉「アラスカ以来の寒さを感じるよぉ、ここはぁー!」
藤村「おやおや~?」
大泉「しかしだ・・・僕のカバンにあるのはまっちろいクーラードリンクだよ」
大泉「そらそうだ、炎天下を想定して僕は準備を整えてきたんだ」
大泉「クーラードリンクはねぇ、飲んだところでねぇ、体は冷える一方なんだ!」
大泉「おかげで僕のスタミナは減る一方だよ!」
藤村「かっかっかっかっかwwwwww」


大泉「それだけならまだしもだよ?」
大泉「スタミナがヤバイなーって、自分のために焼いた肉をだ、君たちはやおら勝手に取って食ってだ」
ミスター「wwwwwwww」
大泉「生焼けだ焦げ肉だと文句ばっかりじゃないか!」
藤村「だってwwww本当に生焼けだったんだもんwwwwww」
大泉「火力の問題なんだよ!高級肉焼き機を用意しろよぉ!」

大泉「それよりトウガラシ無いの?ホットミート作れるでしょ」
ミスター「おやおや!」
藤村「おやおや大泉さん、調合なんてものができるんですか」
大泉「あったりまえだよ、ほら、はやくトウガラシよこしなさいよ」
藤村「はい、ありました」
大泉「って藤村君これさぁ、虫の死骸じゃないの」
藤村「wwwwwwwwwww」
大泉「錬金スキルないんだよ僕ぁ!」

大泉「ミスターは、武器は片手剣だっけ?」
ミスター「そうだよ」
大泉「嬉野君は?」
嬉野「僕?僕は笛」
大泉「笛かい!?」
嬉野「何だよ」
大泉「寒さ無効の音色出しなさいよ」
嬉野「出せないよ」
大泉「なんだ出せないのかい?」
嬉野「出せないんだ」
大泉「そうかい・・・じゃあ藤村くんの武器は何だい」
藤村「僕はねぇ・・・軽ボウガンなんてものを!」
ミスター「wwwwwwwww」
大泉「・・・君たちはあれだね、あまり戦う気は無いってことでいいね?」
藤村「お前ハンマーだなwwwwwww」
ミスター「荒々しいなぁwww」


ミスター「大泉君、そういえば頭装備は?」
藤村「くっくっくっくwwwwww」
大泉「頭装備は・・・番組で用意してあるんだよねぇ?」
藤村「用意してます!」
大泉「そうだろぉ?僕は家を出るときに親父にも言われたよぉ」
大泉「『お前ハンターだろ、頭装備も無しでどこに行くんだ』ってね」
大泉「『いや、TVの企画だから・・・』って言ってね、僕は家を出たよ」

藤村「今回、大泉さんにはこれをかぶってもらいます」
嬉野「wwwwwwwwww」
大泉「こ、これ、なまはげかい?」
藤村「これで荒々しくね、泣く子はいねぇがぁ!って、振り乱しながら」
大泉「なまはげがハンマー・・・なまはげがハンマーかぁー」
ミスター「双剣が一番良かったね、絵的には」
大泉「そうだよぉ藤村君、予め言ってくれれば双剣を持ってきたぞぉ」
藤村「おや!大泉さん、双剣なんてものも嗜んでいらっしゃる!?」
大泉「あったりまえだよぉ!こう、ガッ!ガッ!とね」
嬉野「wwwwwwwwww」
藤村「おめぇ双剣やったことねぇだろwwww」
大泉「なぁんだよ!やったことあるよ!失礼だなー」

藤村「じゃあそろそろ、大泉君のスタミナも減ってきてるし」
大泉「そうだね、そろそろ行くかい」
大泉「あー緊張してきた」
ミスター「今回ばかりは、命の危険があるからね」
藤村「気を付けてください、これは危ないと思ったら回復弾撃ちますから」
大泉「はぁ~?体力減ったらすぐ撃ちなさいよ、バカじゃないの?」
藤村「おーしそーかそーかwwww」
嬉野「wwwwwwwwww」
藤村「・・・」
藤村「ジェニファーに撃ってやる」
ミスター「wwwwwwwwww」

大泉「・・・そういや今回何でヤスケン呼んでないの」
藤村「あぁ?」
大泉「あいつ先頭に立たせてさぁ、こうガンランスかなんか持たせてさぁ」
藤村「矢面に、立たせるのかいwwwww」
大泉「ON着せれば大丈夫だろ」
ミスター「wwwwwwwwww」

藤村「まあ大泉君、そうは言ってもさ、狩りは4人までだからね」
藤村「どうでしょうの4人といえば、この黄金カルテット、ね?」
大泉「・・・」
藤村「ね?」
大泉「君本当に必要かい?」
藤村「あぁ?」
大泉「君が狩りで貢献している姿なんて想像できないんだけど」
ミスター「wwwwwwwwww」
藤村「お前、いいかなまはげぇ、後ろから回復弾なんて飛んでくると思うなよ」
藤村「徹甲榴弾に気を付けろよー」
大泉「なんだいそれは、脅迫かい?」

藤村「ちょっとまって、まず嬉野君が演奏するから」
嬉野「防御力を上げとくぞ」
ミスター「ああ、ありがとうございます」
大泉「あー、一応気遣ってくれてるんだね?」
藤村「あたりまえじゃないかぁ!」

嬉野「くっ・・・くっ・・・あれっ・・・」
ミスター「嬉野さんwwwwww」
大泉「嬉野さんwwwwww」
藤村「嬉野君wwww音符が、音符がそろわないぞwwww」
大泉「おっとどうしたことか、嬉野雅道、笛に遊ばれているぞ?」
大泉「緑の音符を出したい、しかし出たのは赤の音符」
大泉「緑の音符が出ない、演奏の仕方がわからない、またしても五線譜に出現したのは赤の音符」
大泉「『はじかれ無効』ばかりを演奏する嬉野雅道、こんなはずじゃなかった」
藤村「大泉君wwwwやめてくれwwwwww」


大泉「防御力も上がったし、行ってきていいかい?」
藤村「じゃあ行く前に、気合を」
嬉野「wwwwwwwwww」
大泉「・・・やるのぉ?・・・じゃあキューもらっていいかな?」
藤村「ああいいよ」

藤村「はい、キュゥーーー!」
大泉「はい、いいかな、行きますよ」
大泉「これから!!砂漠の夜にて!!我々どうでしょう軍団が力を合わせ!!赤甲獣ラングロトラを!!狩るぞ!!おいっ!」
藤村「よぉ~しwwww」

初めて携帯買った(というか買ってもらった)のは大学1年の時、学校
もうその頃は携帯を持ってる大学生が9割超えくらいだったかな。えっ

ソニーエリクソンのA1101S

杉の独り言
当時はアンテナ内蔵タイプが珍しかった時代だ。
ジョグダイヤル(上下のボタンが無く、コロコロまわすダイヤル)は使い心地最高だったんだが、ハロウィン

本機種以降2度と会えなかった。
CDMA ONEだったから電話とメールくらいしか出来なかったけど、
この携帯が時代遅れになるくらいまでずーっと使い続けた。時計
就職活動なんかもこれ持って行ったしなー、感慨深いわ。得意げ

お気に入りの一品。ドキドキ


入社2年目くらいに、周りと比較して余りにも古いぞということで、
京セラのW31Kグー

杉の独り言

こいつはがっかり感があった、キー入力の反応が遅かったのだ。かたつむり
例えば携帯で「あかさたな」と入力したい場合、
素早く入力すると、「あかさ」で止まる
結果となる。ガーン
前のA1101Sでは出来たのに。。。パンチ!
かわいいデザインは良かったし、持った時のシットリとした質感は大好きだったんだけどね。宇宙人

というわけで、京セラは見た目だけ、みたいな俺結論が設定されたのであった。ひらめき電球



沖縄旅行の際に雨を受けてしまい、W31Kの調子が悪くなった。雨

で、機種変更したのはソニエリのW41S

杉の独り言
これは非常に良かった。さすがソニエリさんや。ラブラブ
前のW31Kに比べてキー操作が断然良い反応になり、ストレスがぶっ飛んだ流れ星
デザインは未来自動車みたいで微妙だったけど、個人的には気にならなかった。シラー

というか青黒カラーを選んでいる時点で厨二な感じはあると今は思う。ロボット
だが、いや本当、名機だったよ!王冠2


しかし
幸せは長く続かなかったのだ・・・ビックリマーク


W41Sが便器に落下なさった。。。トイレ




やむを得ず、カシオのW52CAに機種変となった。

杉の独り言
こげ茶色携帯。オッサンくせえ印象やぎ座
メインメニューではカツオがアニメーションするという、カシオとカツオをかけた、大爆笑(笑)プリセットだった。爆弾
とは言え、基本性能は良く、やや分厚い本体も、時の流れと共に手に馴染んでいった。音譜
本機種はかなり長いこと使い続けたが、、、4年近く使ってたところ、ボタンが取れた。ええ、電源ボタンがポロっとドンッ


ある程度しょうがないのだろうけど、悲しかった。汗
それでも頑張って使い続けたよ、指をグイっと押し込んでねグッド!



そして、ボタンが3つ取れちゃって、スマホが欲しくなり。。。得意げ



京セラのDIGNO


杉の独り言
おいィ、何故京セラだよ!お前京セラで痛い目あってるだろプンプン
というツッコミが自分の中から飛んできたが。パー


「ま、まあスマホだし、携帯の失敗は忘れてあげようぜ?」ニコニコ

「相変わらずデザインは凄くいいんだよ、な?今回だけ、な?」ニコニコ

と京セラ擁護の心が勝った。かお


使用感だが、

京セラ特有なのか判らんがキー入力のラグはやはり多少ある。あせる

でもW31Kほどじゃない、ある程度改善されてる。アップ


思うところとすれば、ネットとかテザリング機能を使ってるとすぐ温かくなるメラメラ

寒がりの人にオススメ。ショック!


ちなみに、多くの人がスマホをケースに入れてるんだけど、

自分はデザインとか、薄さとかが気に入ってるからケースには入れてないんだよね。ポケベル

保護フィルムだけ貼ってる。宝石白

おかげで路上とかで落としたときに傷が付きまくりんぐ。だっはっは。叫び


以上、レポっす。ラーメン




以下、動画っす。映画



ドラクエⅤの結婚相手を選ぶイベントで、ラブラブ


よく、
ビアンカを選ぶ奴は幻想見すぎのブス専(失礼)だ!ブタ
フローラを選ぶ奴は人でなしの守銭奴だ!ブタネコ

なんて言うよね。グー



杉が小学生の頃の初プレイ時、どっちを選んだかというと・・・



フローラだったなー。ネコ

なぜかというと、



イオナズン(ベギラゴンだっけ?)が使えるから!ドンッ



そう、攻略本を見ながらやっていたんだねえ本


とにかく強い方と結婚しとけ、っていう思考だった。音譜
まぁ小学生だったしな、ロマンもへったくれも無いさ汗


でも、今もう一度選べというならば、


ビアンカだな。天使


子供のころ、
助けずにはいられなかったベビーパンサー(ゲレゲレ)。にゃー
一緒に行ったお化け退治。オバケ


そういう過去を覚えていれば、フローラって選択肢は無い。むかっ
誰だよフローラって?ってなもんだろ。ナゾの人


あと、昔やった時は
なぜか王子と王女(息子と娘)を育てる気は無かったな。えっ
最初弱くて育てるの面倒くさく感じたからかな。


それよりかは仲間モンスターをこよなく愛したと思う。ねこへび


特にお気に入りだったのは、ビッグアイってモンスターだった。ドキドキ
名前忘れたけど。


目が一つで、モフモフで、おひつじ座
ベホマとか使えて、攻撃も強いから一軍だったな。アップ


グレイトドラゴン仲間にしたら二軍になったけどな。ガックリ



話それまくったな。


つまりモフモフにしとけばとりあえずOKってことだ。ヒツジ