ウルタールの路地裏から。 -126ページ目

みょん×ソード ep.Ⅰ 楼観剣は風に舞う 【あとがき的なもの】

(本編はこちらhttp://ameblo.jp/nekobaron/entry-10404430271.html



 さて、こちら側での「東方機人大戦」第一弾。

 『みょん×ソード』ep.Ⅰ「楼観剣は風に舞う」、いかがだったでしょうか?

 原作一話の展開を生かそうとしたら、主役ロボットのはずのダンが最期まで殆ど出てこないという謎仕様の本作。

 

 

 なんか、もう……





 すんませんorz

 



 内容とか、文章とか色んな意味で。

 こういった書きものをブログに乗せるのは初めてなもので、至らぬところも多いと思われますが楽しんでいただけたら幸いです。

 


 

 感想やアドバイスを頂けると、もっと励みになります(チラッ



では、最後に本編の補足をば。


ケイテン

 今回のオリジナルな敵役。

 中国妖怪の刑天(けいてん)を模して造られた人間サイズの亜人型マシン。

 リーダーを中心とした手段を作って行動する。

 ちなみに刑天とは本来首を切り落とす刑罰のこと。

 妖怪の刑天は大昔に神に逆らったことでその罰を受けたが、それでも死なずに胴体に顔を形成して生き延びたためそう呼ばれている……らしいです。 


妖夢のリング

 「ガン×ソード」で主人公のヴァンが帽子につけていたものと同じ。

 妖夢は帽子をかぶっていないために、リボンに付けている。

 



今回はここまでかな。

では、来週土曜掲載予定の第二話「アヤカシノユメ」

ご期待ください。





期待してくれるかなぁ?(ぉ

でわぁ。 




P.S

6日23時。誤字脱字及び行修正、加筆作業終わりました。これで少しは見やすくなったと思います。