ドロシーの足の怪我&アロンソとの距離感
実は先週の写真を見直して、気になることがありました。
普段だと、ドロシーは夜になると寝蔵に帰っていきますが、この日は帰りませんでした。
三階のベランダは高所にあるので屋根伝いに帰るのは危険と判断したのかもしれません。
そこで、気をつけて見ていたのですが、翌日は何事もなかったように帰っていきました。
このように爪とぎもできるようです。
今回はぐじっただけで済んだようですが、アロンソ兄弟たちとケンカをして怪我をしたら大変です。
ただ、アロンソ兄弟のうちアロンソとは少し仲が良くなってきたように思います。
(ベッテルとはまだ顔を合わす度にケンカをしているようですが)
ところで、この写真ですが、私はアロンソの上から撮っています。
アロンソ兄弟とサビ猫のグループの中で、アロンソだけは私をあまり警戒しなくなったようです。
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シマポンママの扱いに慣れてきたチビポン
いつものように足ふきマットをかぶって、チビポンを驚かせようとしているシマポンママ。
私の膝の上に乗っているチビポンはちゃんとお見通しです。
最近はずっと無視してきましたが、今日はからかおうとしたようで・・・、
(写真は失敗したシマポンママ)
イタズラに失敗したシマポンママは、いつものように怒って、このあと三階の物置部屋まで走り去りました。
すると、その後どこからともなくチビポンが帰ってきて水をペロペロ。
チビポン、大成功ですね。
二階の馬鹿騒ぎなどまったく気にしないクロちゃんは、お店の事務所で休んでいました。








