あらすじ | なってみて分かった、うつ・パニック症

あらすじ

●2005年7月22日(金)~●2005年7月24日(日)

 心療内科でパニック症と告げられた日から
 頭頂部にでき物のがあるような傷みがあった。

 激しく痛いわけじゃなく、チクチクと刺すような痛み

 普通の精神状態なら多分殆ど気にならないと思う
 しかし、パニックを起こして救急車に乗った後である、精神状態が不安定で、
 これは何かの病気かも・・・とても不安に思えた。

 病院のやっていない、土曜から日曜
 特に夜になると段段と不安がつのり、頭の痛みが気になっていた。

 かなり悩んだ

 先週救急で行った、某大学病院に電話したてみた・・・「いま事故で運ばれて来た患者がいて対応できません」との事
 ・・・また救急車呼ぼうか・・・でもそれほど大きな痛みでもないし、寝れないほどじゃないけど・・・でも気になる 
 そんな事を、自問自答しながら、数時間悶々と考えていた。

 でも結局、救急車も呼ばず夜間診療には行かなかった。