「ひとりカラオケ」が平気な年頃。


ていうか最近、誰も付き合ってくれなくなっちゃった。

私があまりにもジャンルにこだわらない、

“マニアック”な選曲をするからだろうか?

「羞恥心」を歌うからだろうか?(笑)


でも、ホントに一人でもヘーキなのさ。だって、練習だから。


一人だと、だいたい狭い個室に案内される。

部屋は狭いくせに、カラオケの機材の大きさはかわらない。

だから通常のボリューム設定にしても音がデカく感じる。

そこが私にとって、好都合。

だって、マイク使わないんだも~ん。

自分の音量の最大出力を確認するために。

そして、それを何時でも出せるように。


明日は仕事が休みなので、練習してきます。