
これはクアラルンプールの中心地にある「Pavilion kuala lumpur」という最大規模を誇るショッピングモールの中にオープンした日本のカルチャーに特化したエリアの入口にあるサインの写真。
ダイソーもあり全商品5RM(135円前後)で、全て日本で売っているものそのままの状態で販売。日本の雑貨がクールということで沢山の若者が買い物に来ていましたね。
その他、ラーメン屋さん、お茶屋さん、和菓子屋さん、こけし屋さん、盆栽屋さんなど色々と我々からするとニヤッとしてしまうようなディスプレイ状態のお店が多数あり(笑)
その後、話しのネタにということで「St MARY Residence」を見学へ。
立地はいいですね。4~6千万円の価格帯のコンドミニアム。私にはとても手がでない物件なので家具や照明を見て楽しんでました。
この物件の特筆すべき点は「ペアガラス」(笑)
マレーシアの物件で初めてみた。


ちなみに窓から見える風景はこんな。
続きはまたあした!
株式会社ニーズ・コーポレーション
代表取締役 芹澤豊宏


