広瀬蒼真のブログ

広瀬蒼真のブログ

NeeD出張メンタリングの広瀬蒼真のブログです。
想いや考え、日常のブログを書いております。

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NeeD出張メンタリングの広瀬蒼真です。

自分の事、人の事、1日のうちにどれだけ考えるか。。。

人生についても考える。

自分の人生、他人の人生。

人生は、『人と人が支え合って生きる』と良く言われてる。

人生は、『人と生きる』

人生は、『人が生きること』

人生は、独りでは生きていけない。

仕事は、『仕える事』

人がいて、人の為に、そして自分の為に、

結局、人に触れずに生きることは出来ない。

私は色々な人に出会う。

そして、気付く。

人がいて、私がいるんだと。

私は人に生かされている。

私は人に還元したい。

何が出来るか、分からない。

微々たるものかもしれない。

でもこの気持ちは消すことは出来ないし、

還元出来たときが私の一番幸せな時間。

そういっても過言ではない。

私の人生、人で成り立っている。

これを読んだあなたも、

人に生かされているかもしれません。

今日はただ、想ったことを伝えたいと思い、

仕事とは違うブログになりました。

この文があなたの何かしらの良いきっかけになったら

とても嬉しく思います。


広瀬 蒼真
NeeD出張メンタリングの広瀬蒼真です。

タイトルにある『無利益の利益』

これはどういう意味かというと、

相手の事を最大限に最優先に考えれば、

必然的に見返りを求めない行動になる。

しかしその結果が利益を生む形になるということを言っています。


例えば、
お腹が空いた人がいます。
その人はお金がありません。
偶然お肉屋さんの前を通ったら、
お肉屋さんはお肉を焼いて食べさせてあげました。
お肉屋さん、タダで提供した為、利益が発生していません。
むしろマイナスですね。
しかし、そのお肉を食べた人は、
『なんて良いお店だろう』
『なんて良い人だろう』
『この人に恩返しをしたい』

その人は街中でこのことを広めるかもしれません。
もしかしたら友達にしか話さないかもしれません。
もしかしたら誰にも言わずネットに挙げるだけかもしません。

どちらにしても、その人はお肉屋さんに利益を生む行動をしてくれるのです。

これが無利益の利益の意味です。

勿論必ずしもそううまくいくとは思いませんが、
利益を求めてその人を無視していたら?
その人に冷たく接していたら?
恐らくお肉屋さんの経営はダメージを受ける形になっていたのではないでしょうか。

これは例に過ぎませんが、相手の事を最大限、最優先に考える心は、
とても素晴らしいことで、とてもハッピーなことだとは思いますけどね。

これを見た方が何かのきっかけになったら嬉しく思います。
NeeD出張メンタリングの広瀬蒼真です。

とある方からこの言葉が出て、そういえば誰しもが自然とやっているな。

因みに5つの愛とはアメリカのシンリカウンセラー、ゲーリーチャップマンという方の言葉です。
そんな5つの愛をご紹介します。

①言葉の愛
②贈り物の愛
③サービスの愛
④上質の愛
⑤身体の愛

①はありがとう、好き、愛している、嬉しい、プラスになるコ言葉の愛。

②はプレゼントを指します。

③は肩をたたくや労わる事。

④は記念日のレストランや特別な時間。

⑤はスキンシップを指します。

あなたはどれだけ人に愛を与えていますか?
現実的に難しいことかもしれない。
それでも私は5つ全てを与えられる位、精進していきたい。
そして素直にそれをちゃんと表現していきたい。

2016年、最初のブログは愛についてご紹介させて頂きました。
このブログを読んだ方、何かのきっかけになったら嬉しく思います。
NeeD出張メンタリングの広瀬蒼真です。

道に迷っている人がいた。

交差点の標識をみて、新宿駅はこっちかな。

なんて言葉が聞こえてきた。

全く逆を進んでるけど大丈夫か?

流石に素通りは出来なかった。

「どこにいきたいんですか?」

「新宿駅は逆方向で1キロ弱ありますよ」


・・・「ありがとう」と言われた。

嬉しかった。

当たり前のことをしただけ、勿論誰だってやることだと思う。

でも、このありがとうが私にとって何よりも嬉しいことなんだ、

それは小さくても嬉しいことなんだ。

改めて感じた今日この頃でした(^◇^)
NeeD出張メンタリングの広瀬蒼真です。

最近人を褒める。

無理して褒めている訳でも嘘を付いている訳ではない。

だけど、褒められた方は半信半疑でも、

いずれ受け入れる。

あっ・・・これは私の長所なんだと。

結果、それは自信に繋がる。

それを最近目の当たりにしている。

これからも私はどんどん人の良いところを褒めていく。

それは『伝える仕事』をしている私の使命でもあり、

相手が喜ぶことが何よりも私の幸せであるからだ。