RE・3 6月21日(月)
世界各国、日本も あったような、ありもしなかったような
(いずれ判明するであろう)コロナ様に、あれこれと
社会環境・生活が、かき乱されるようなことになる前に
あるお店で
パーセノシッサス・シュガーパインと言う
科名:ぶどう科 常緑多年草・・・を買い求めた。
つる性の植物でオランダにて育種選抜された品種で、
性質は強健で 通常の明るい部屋であれば
一年を通じて非常に育てやすい。
整体業もかなりコロナ様の影響でお客様が激減となったので
この植物の成長具合を日々観察できた。
この植物の横には、知人の身内が風水・占星術に造詣が深い方が
おられて、お持ちになられていた世界各国の深海石・地底石・山岳石
を譲り受けものが置いてある。
水量基準線を守り 古代ネクトン化石でのミネラルイオン水を与えた。
それなりに成長が著しく変化することは、分かり切っていたことであるが
予想外にも、一本のつるが、一本のつるだけが世界各国の鉱石を
めがけて成長し続けている。
鉱石が放つ様々な周波数・・つまりは波動により成長を促しているものと
容易に察しがつく。
古代貝化石のミネラルイオン水(68~70種)供給・蓄え
周りにいい環境・・いい周波数が存在すると 細胞に
測り知れない影響を及ぼすという自然界の摂理を
一本のつるが教えてくれる。
動物も良く知っている・・(これは別の機会に)
専門学が邪魔して 解らない・・理解出来ない
楽々時代・誤り情報過多の中で
身近な自然から益々遠ざかってしまう・・ので
解らない・・理解しようとしない
わかる人はわかるし
わからない人は・・わからないのである
先日、来院された男性お客様にお話させて頂きましたところ
何のことだかわからないけど・・その化石を
金魚が食べたので
何となく・・・何となくだなあー・・・
それで結構でございます(ネクトン)
・・・次回に続く
星条旗よ永遠なれ!!
** いっぽんのつる ねくとん **