ネクトン書籍のさきがけ・・その14 | ネクトン整体のブログ

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 北国では初雪到来 寒気団が日本全体を

冷やす時期がきた。

街では イルミネーション・・気の早いクリスマスソング

TVでは 冷え込みニュース・・猛威を振るうインフルエンザ

定番情景と情報を目にすること多し


 さて 佐渡ヶ島の無明異なる土(赤褐色鉱物)が

江戸時代から明治初期には 薬・漢方薬として使用されていた

とのお話。

 歴史の流れから 中国四千年のなかでの 先人・賢人の知恵

が 海を渡り本土に さらには北前船で富山を経由して 佐渡に

伝わり 佐渡金山採掘場に副産物として採れたものが

中国漢方薬と共通したものが あったのではないかと推測される。


 その共通するものとは何か?

ネクトンさんは 25年程前に 動物が本能的に食べる

古代海洋石を 980℃で素焼き(セラミック)にして

某大学の細菌学教室に依頼して 大腸菌や黄色ブドウ球菌などに

対しての 抗菌効果試験行なったことがある。

 更には 人体に有害な・・重金属 ・・アンモニウム・・殺菌剤である

次亜塩素酸・・農薬中の硫酸銅(銅成分)の吸着効果結果を入手した。


 その結果は 大学教授も驚く・・こんなことが現実にあるのだね!!

という 数値を示したのである。

・・・次回に続く


        ** 数値化 ねくとん **