砂糖という脱カルシウム剤 | ネクトン整体のブログ

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 「これから赤ちゃんを産むお母さんが、タイトル・・

そのことを十分知って対策をたてるのでない限り、

奇形児も身障児も激増の一途をたどるであろうことを

改めて予言しておきます。これから五年先・十年先に

なって、そのことを知っていた・十分の対策をたてた

お母さんのグループ反対に甘いモノ大好きで

いいじゃないの、なにをおせっかいな!といって砂糖

食べ放題のお母さんのグループと、両方から生まれる

赤ちゃんの奇形児と身障児の発生率をどなたかおしらべに

なったらたいへん興味がある( 中略 )これからの若い

学者の、どなたかに、私からぜひともお願いしたいテーマ

なのです。」『カルシウム欠乏症』 田村豊幸著 芽ばえ社 p104

 ネクトンさんもこの本を読めば読むほど、著者の

はがゆさがつたわってくる。ある人にとってはどうでも

いいこと ある人にとっては運命の一大事なのかも

しれない。


              ** ねくとん **