砂糖のとりすぎと奇形 | ネクトン整体のブログ

ネクトン整体のブログ

ブログの説明を入力します。

 こんな一ページがあった

妊婦→甘いモノが好き(砂糖)→母体の潜在的脱

カルシウム症→分娩時の大出血・後出血→

からだの酸性化→虫歯の増悪→妊娠中毒症→ツワリ

 胎児の潜在的脱カルシウム症→羊膜出血→奇形児

誘発→頭蓋骨も軟らかいし手足の骨も軟らかい→

分娩時に手足が折れている→分娩時の産道圧迫に

耐えられないで頭蓋内・脳出血→脳障害(大人の脳

卒中のようなもの)→身障児の激増!」

 「大きくなってピント出た骨折・鼻血・側弯症(筋肉に

含まれているカルシウムが砂糖でダメになってしまう)等々、

沢山の病気がつぎつぎにおこってくるのは、私からみると

むしろ当然すぎるほど当然でのことであって、まったく

驚くことではないのです。」

 『カルシウム欠乏症』 田村豊幸著 芽ばえ社 p103 p104

ネクトンさんも他人事であって他人事でないことに出遭う。

あきれるやら むなしいやら かなしいやら いやいや

まだ まにあうかもと思うやら いろいろで ござる


           ** ねくとん **