ミネラル思考・・水の世界から | ネクトン整体のブログ

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ミネラルの含有量が多い鉱物であっても、その成分が

イオン化(水に溶けた状態)に優れていなければ

意味がない。吸収率に影響することは当然で、いくら

有名な珍しい鉱物でも 硬い結晶化物質であれば

水に入れても、ある条件を満たすようなミネラル溶出量は

皆無と言うくらい期待はできない。結晶構造から

観れば軟質で・多孔性構造でなければならない。

ここでの「ある条件とは」・・即効性を意味する

様々な分野で だれが見ても・ためしても納得できる

結果が求められる。「能書きは後で結果が先ですよ」と言う

人もいれば・話をわかる人もいれば・わからない人もいる。

動物本能の次は 水の世界から観れば意外と納得が

いくかもしれません・・・次回に続く


           ** ねくとん **