こんばんは。月1で注射しに行ってて今日打ちに行きました。あれ大分痛いので、緊張して身体に力が入って余計に痛くなるんですよね。
後1番好きなバンドのボーカルがやらかしまして。
午前1時
理佐「ゆいちゃーんただいま」
由依「おかえり」
「だいぶ飲んだね」
理佐「シャワー入る」
由依「酔っててもいつもお風呂はちゃんと入るよね笑」
ということで、ちょっと理佐のことを驚かせたいと思います。
昨日の昼間少し実家に帰ったのだが、そこでたまたま高校の制服を見つけたからいいことを思いついた。
理佐とは大学で知り合ったから高校の制服を着て見せたことがない。私スカート大分短くしてたからミニスカ好きな理佐はどんな反応をするのかね笑 その後どうなるか大体想像は付くけど。
着替えてみたけど、なんかキツイ気がする。太ったかな...
でも懐かしいなあ。もう私も社会人だし時が過ぎるのはあっという間。
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脱衣所のドアが開いた。
理佐「え、由依?」
理佐の視線は私の足に。
由依「実家帰った時に見つけたの」
理佐「ちょ待ってそれは聞いてないよ、頭が回らない」
由依「お酒入ってるもんね〜」
「じゃあ着替えてくるね?」
理佐「待って」
由依「なあに?笑」
理佐はしゃがみ私のスカートの中を覗いてきた。
由依「何してんの!やだばかなの」
理佐「うわえっろ」
由依「恥ずかしいんだけど」
理佐「制服姿写真撮らせて」
由依「いいよ」
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理佐「由依制服のままさせて」
由依「え?」
私はお姫様抱っこされそのままベッドで押し倒された。
由依「ねぇ寝なくていいの?」
理佐「いいから」
由依「制服というか、コスプレでしたかったの?」
理佐「うん」
由依「制服でしたことあるの」
理佐「元カノとね」
由依「ふーん」
「...理佐の満足いくまで好きに抱いて?」
理佐「うん」
私の身体は限界を迎えてるのに理佐は止めてくれなくて全然寝れなかった夜でした。
fin