娘の家族3人はバラバラに生活をしています。
娘-----当然入院中
旦那様---ひとり自宅にて生活
孫-----私の家で生活
幸いにも私の家と娘の家は同市内のため、毎日 車で孫を学校近くまで送り迎えをしております。
孫は私の家に長いこと住んでいましたので、違和感はないみたいですが、60才になる老骨には妖怪ウォッチのこと、ピカチューのゲームのこと、何も話し相手にならなくて私の方が恐縮しています。
爺が知っているのはドラゴンボールまでだ!。(ポケモンの初期は少し分かる)
旦那様は私と同じく貧乏旦那様ですので、朝早くから夜遅くまで働きずくめです。
週1日の休みも掃除洗濯・娘の見舞いに費やし、心休まる時がないみたいです。
私は妻に支えてもらっているため、心穏やかにすごしていますが、旦那様はひとりですので、大変心配しております。心が折れなければよいが...
病人の娘は、昨日 1回目の薬物療法の成果を見るためのマルクが終わり、結果待ちです。
毎日 お菓子とかカップ麺などを食べているみたいで、入院したときより太ったようだ...。
週に2回程度、妻と洗濯物を持って、車で病院へ行くが、父親というものは、運転手ぐらいしか出来ないみたいです。(私だけかなぁ~ ふぅ~)