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病の娘に父親は何もしてあげられない

娘が急性骨髄性白血病になりました。
父親として何が出来るのか暗中模索しています。

寛解導入療法による第1回目治療は、昨年12月26日より1月2日まで、抗がん剤等の投与が行われました。

白血球等の数値は下がったことは、下がったのですが、上昇が弱いようです。


主治医からはマルクの結果を告げられていませんが、たぶん、第1回目では寛解に至らなかったようです。


第2回目治療を1月26日より開始すします。マルクの結果報告はその2・3日後とのことです。


一時帰宅を強く希望していた娘は、希望が叶えられなくて、少し荒れている(落ち込んでいる)みたいで、

メールも返してくれません。


職人の私に似て、人付き合いが苦手な娘は、病院の生活が苦痛でならないようです。

そんなところ似なければいいのにねぇ~


娘よ 優しい旦那様にあんまり不満をぶつけるないようにね。

旦那様も君以上に苦しんでいるからね