はじめまして
私は、60才になる貧乏とおさんです。
私には3人の子供(皆成人)がいますが、一番下の次女が2014年12月24日クリスマスイブの日に急性骨髄性白血病を告知されました。
私たち夫婦は子育てに失敗し、子供3人にずいぶん苦しめられましたが、皆成人し少し大人になり、ここ2年くらい平穏な時を過ごしていました。
娘も旦那様と子供と3人で慎ましく暮らしていました。
そんな矢先に、娘の白血病告知。
天国から地獄へと突き落とされた気分です。
私のような昭和の中頃生まれの人間には、白血病と聞いただけで腰を抜かすような病です。
最初の1週間は私も涙ばかりの日々を過ごしていましたが、父親として何が出来るのか暗中模索しております。
告知から1ヶ月を経ちましたが、詳しい病状は告げられてなく、何となく不安な毎日を過ごしていますが、
皆様のブログを拝見させていただき、一喜一憂している状態です。
貧乏とおさんは、娘を病から救えないのかなぁ...
私は職人ですので文章が乱筆乱文、且つ電子のものには恐怖心すら覚えていますので、お見苦しい点多々あると存じますが、ご容赦の程、お願いします。