難易度調整 | アプリ開発日記(仮)

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iPhoneとiPad向けにアプリのリリースをするために頑張る人のブログ

密かにブロックの幅を少しずつ広げて難易度を下げてきたのですが、ブロック6種類の出現率が全て同じだとブロックの大幅に広げないとあまり効果を実感できません。
と、言う訳でブロックの出現率をそれぞれ変えてみることにしました。

ちなみに初期と現在のブロックのサイズ比較です。

あまり変わった感はありませんが、一番小さいのを広げた事により若干崩れにくくなりました。
ちなみに新しい方は角が丸いですが、判定は四角のまままです。


さて、出現率の調整ですが、とりあえず直接ソースに書く事にしました。
もし後で難易度を選択できるようする時はデータをexcel等から読み込んで設定できるようにしたいと思います。

出現率は カラーブロック鉄ブロック8515
サイズ 83260 で選択するようにしました。


大きくて安定感のあるブロックを出やすく、小さいブロックをかなり出にくくしたのでだいぶ難易度が下がりました。

今までは最高14個くらいだったのですが、割りと適当にやっても20くらいは積めるようになりました(^_^)
でも、左画面を一番上まで使うには更にブロックの幅を広げないといけなそうです…。




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