衆議院選挙が終わりました。

日本の舵取り役が全員創新となった。

私たち国民一人一人と共に、少しでも幸せを感じる人が多くなるよう頑張ってほしい。


足の引っ張り合いをやめて、与党野党ワンチームとなって色んな問題を解決してほしい。

衆議院462人、参議院245人の議員さん。同じ使命を共有しているんだということを忘れずに。


強く優しく。未来を描けて、問題を果敢に解決していく。そんな素晴らしい国会となってほしい。


先日も今の県民割りがおかしいなぁと書いたところだけど、まだまだ改善されないので石川県の観光課に電話をかけて聞いてみました。

「どうしてOTA(楽天トラベルやじゃらんなどのインターネットでの予約サイト)を使えないのでしょうか?理由を教えてほしい。」

観光課「県民であることの確認ができないからです。」

それ以外の理由は無いとの事です。

他県はOTA使ってますし、チェックインの際に宿泊者全員の在県証明を確認する事になっているのでそれで良いのでは?


しかも自社サイトでは予約を取っても良いという事だけど、OTAはダメで自社サイトはOKは辻褄が合わないのでは?



コロナが出る前の宿泊業界は、ネットで予約をするので店舗型旅行代理店は売り上げが落ちていた。そして民泊や格安旅館が出てきて昔ながらのスタイルで営業している旅館がどんどん倒産、閉鎖されていた。そこでコロナ不況。そこで石川県の観光課は旅行代理店と旅館を助けるべくそっちに偏ってお客様が流れるような割引きプランを作った。というのが本当なんでしょう。特に石川県は格安旅館が多い。格安旅館は旅行代理店では取り扱いがない。だから旅行代理店が窓口になれば格安旅館や民泊にお客が流れない。


県民割りは予算がある。予算を使い切れば終了。

なので他県は補助金が宿泊業界に行き渡るように各施設の規模に応じて予算の振り分けを行い、その予算の配分に達した施設はそれで終了となる。しかし石川県は配分されない。早い者勝ち。高級旅館やホテルが取れるだけ取れるシステム。


これってどうなんでしょう?


谷本知事の指示なんでしょうか?旅館組合の圧力?


闇は深そう。


ストレス溜まっちゃうのでストレス発散で温泉でも行こうかなぁ〜

FacebookのザッカーバーグCEOが、社内に対して「若年層(young adults)へのサービス提供を進むべき道だとする」という事と、「我々の目標は、メタバースが10億人に到達するのを助けること」だと述べ、メタバースが「数千億ドルのEC市場」を生み出す可能性があると言ったという記事を読んだ。


メタバース?


よくわからないので調べると、仮想空間サービスの事らしい。

良く知っているのはNintendo Switchの「あつまれ動物の森」。

それにVRが発達して遊びや会議商談などビジネス、サロンやサークル、などの集まりなんかもそうなっていくのかな、塾や学 校なども?仮想空間で済むことは仮想空間で行うとなっていく未来。

みんなが出歩かなくなるとお掃除の仕事が少なくなるのかなぁ。

今のうちにバックステージプロのアバター作って仮想空間の掃除屋さん考えないとね。その家に行かなくてもVR操作でその家の遠隔操作できる掃除道具を動かして掃除しちゃう。

そんな未来が来るのかな?