〇犬の収容頭数(平成22年度)

迷子の犬・野犬の収容頭数(負傷犬を含む)
→339頭(内訳:成犬326頭・子犬13頭)
*平成21年度(375頭)に比べ36頭減少しました。

飼えなくなった犬の収容頭数
→227頭(内訳:成犬216頭・子犬11頭)
*平成21年度(245頭)に比べ18頭減少しました。

〇猫の収容頭数

飼えなくなった猫の収容頭数
→1,211頭(内訳:成猫302頭・子猫909頭)
*平成21年度(1,479)に比べ268頭減少しました。

捨てられていた子猫の収容頭数
→2,820頭
*平成21年度(2,979頭)に比べ159頭減少しました。

負傷動物の収容頭数(平成22年度)
→242頭
(内訳:犬17猫220・いえうさぎ1・鶏1・いえばと1・あひる2)
*平成21年(223頭)に比べ19頭増加しました。

飼主に帰った迷子の犬の頭数(平成22年度)
→175頭
(捕獲犬の52%)

*平成21年度(53%)に比べ飼主に迷子の犬が返還される率が1%下がりました。

新しい飼主にもらわれた犬の頭数(平成22年度)
→182頭(内訳:成犬168頭・子犬14頭)

*飼主に返還された犬を含めて犬の救命率は63%でした。

犬の救命率は平成21年度(70%)に比べて7%下がりました。

新しい飼主にもらわれた猫の頭数(平成22年度)
→192頭
(内訳:成猫6頭・子猫186頭)

*飼主に返還された猫を含めて猫の救命率は4.6%でした。

猫の救命率は平成21年度(3.2%)に比べ1.4%上がりました。

焼却した犬猫の頭数(平成22年度)
→4,266頭(内訳:犬203頭・猫4,059頭・その他4頭)

*平成21年度(4,730頭)に比べて464頭減少しました。