最近、子供の工作が面白くなってきている。


今までは、雑誌についてきた 紙の付録を組み立てたりということはしていたが、作り方のない物を作ろうとはしていなかった。

それが、ここのところ、頭に浮かんだ物をダンボールで作るようになってきた。


この頃、ウチのコは忍者が気になるようで、折り紙で手裏剣を作ったら、その手裏剣を手首や足首に付けておけるバンドをダンボールで作りだした。

足首のは4つ手裏剣を収納できる。手首のは3つ。

もちろん、収納された手裏剣は必要な時には取り出して敵に投げることもできる。

剣もダンボールで作っていた。

剣は、ダンボールで作ったので、ペッタンコ。一応、折れ曲がらないように補強はしてあるようだ。


忍者の頭巾のような、黒い覆面(布製。購入)も家にあるので、これで後は修業をするのみだ。