その速度で、 | One more please , ShootingSTAR

One more please , ShootingSTAR

日々流れるだけじゃダメなんだ。



久々のcali≠gariなう。

最近無性にがちゃがちゃした音が聴きたくて。



神様に見放されたような感覚。

どうしても、この手には何も残らないみたいで、

みんなして同じことをいう。

どうしてなんだろう。

自分のことが一番見えない。

一番見たいものをしっかりとこの目でとらえるには、

自分のことが見えてなかったら意味がないのに。


この目が黒い意味はなんだ。なんなんだ。



私はそんなにとち狂っていないだろうか。

とち狂える能力がせめて欲しかった。


力を手に入れるのも、

力を手放すのも、

全て私の判断だ。

つまりはこれが私の判断の結果だ。

そう考えると嫌気がさしてしまってどうにもこうにも、



結局帰ってくるのは、ここなんだ。



才能の問題ではなく、

自身が必要としているか否かで、

私にはまだ、

必要みたいです。



この手は、夢しか生んできませんでした。



それは私のみたい夢だったり、誰かのみたい夢だったり。

でもみんな、見たいでしょ、夢くらい。

いつまでも、ピーターパンでいたい。



頭、ふっ飛ばしてきます。

久々に。