おはようございます。

昨日より13度も気温が下がるとのことで
今日はしっかりと寒さ対策して出社しています。

ヒートテック(薄手)、ネルシャツ、カーディガン。
帰る頃にはさらに寒いかもと、上に羽織るものも用意してきました。

昨日は雨で寒かったにもかかわらず、薄手のブラウス一枚という・・・w
おまけに傘も忘れたので、
このままスーパーに買い物に行くのはキケンだと判断し、
一度家に帰り、羽織モノと傘を携帯し、再度買い物に出かけたという。。w

絶妙なお年頃なので(←)
無茶や無謀はキケンですね。
体調が一度崩れると、そう簡単には戻りませんからww


さて。
昨日、エレカシのネタが解禁になりました~♪
日比谷&大阪での野音コンサートです!

先日、ブログで「迷う~~」という記事を書きましたが
それが、コレです。

日比谷の野音を選ぶか、大阪城野音を選ぶか。
ファンクラブの先行ではどちらかひとつしか選ぶことができません。

何もない年なら、当然のように日比谷の野音を選んだことでしょう。
交通費が高かろうが安かろうが絶対日比谷の野音!って迷うことがなかったのですが、
今年に限り、8月に娘と東京に出掛けることが決まっていて
すでにホテルも飛行機の手配も出来ていて。

さすがに、連続で東京へは、、、、、きついです(財布がww)(体力的には可能ww)

日比谷の野音は、
それは素晴らしい会場で。
そして、そこで演奏するエレカシは
なんというか「神がかっている」のです。
ホールなどで見かけるエレカシとは
また別の一面を見せてくれるように感じるのです。

日比谷の野音とエレカシ。
陰のプロデューサーは音楽の女神ではないかと・・・w

聖地と呼びたくなる会場。
神聖な場所。。
そこで繰り広げられるステージは
他に例えようのない、唯一無二の時空間なのです。

初めて日比谷の野音でエレカシを見たとき。
あの感動は永遠に忘れられません。
今でも身震いするほどです。


そんな日比谷の野音と、大阪城野音。

大阪城野音は行ったことがないので、どんな会場だろうという
未知の楽しみがあります。
また、日比谷と違ったステージをやってくれるんだろうな、とか
大阪スペシャルな何かがあるのかも、と思ったり。

8月に東京へ行くことが決まっているということは
必然的に6月は大阪へ行きなさい、という
「定め」なのかもしれないと。

運命が私を大阪城野音へと導く!(大袈裟ww)

そう思って、大阪にエントリーし、
そして幸運にもチケット当選いたしました。


ありがたい、ありがたい。



それから。

同時にエレカシの23rdアルバムのジャケットも発表になりました♪

大人っぽい感じ♪


ちなみに、
デラックス盤、初回限定盤、通常盤の3種類発売されます。

どこが違うんだろう~?とよーくみたら
文字の色が違うww


えーっと、わたしは
どれを予約したんだっけ?←

デラックス盤か初回限定盤か、わすれちゃったよww


6月は
エレカシ動きます♪
宮本さんの誕生月。

祝福の6月となりそうです^^