AKB48マジすか学園2の謎 | AKB48“モウソウ馬鹿”

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マジすか学園2における最大の謎 “何故シブヤを、矢場久根に無理矢理入学させる必要があったのでしょうか?”

同級生であったサド、トリゴヤ、ブラックは社会人になり、ゲキカラは留年しました 常識的に考えて、高校を卒業した人間が、別の高校に入学することができるんでしょうか どうしても、高校生としてマエダにリベンジしたいんなら、ゲキカラのように留年させる方が自然ですよね

要するに、掟やぶりと言われようが何と言われようが、矢場久根のトップとして、マエダと戦わせる必要があったってことでしょう

ヤバ女はマジ女の永遠のライバル ヤバ女のトップに就任するということは、マジ女に対する背徳を意味します これは、マエダだけではなく、優子が愛したラッパッパとも決別するってことですよね

これは、シブヤすなわち板野友美が、前田敦子、大島優子に続く者であることを示しとうのではないかと考えます

マエダは、優子が愛したラッパッパの副部長におさまります これは、前田敦子と大島優子が敵対するものではないということを示しています

ラッパッパに弓を弾いた人間が、シブヤの他に2人います ネズミとセンターです 次世代AKB48のトップを走る渡辺麻友と松井珠理奈 もしかしたら、ラッパッパは古いAKB48の象徴なのかもしれませんねえ

では、1期生の板野友美がラッパッパと戦うのは矛盾するのでは… たぶん、彼女は、組閣祭りで生まれ変わらされたんだと思うのです

前田敦子や大島優子のみならず所謂神7の中でチームを移動したのは板野友美だけです 彼女はリセットしたんだと考えます

マジすか学園2は、板野友美が新しいAKB48の先頭に立つべき存在であることを暗示するものであったと考えます

残念なことに、第三回総選挙の結果は、板野友美にとって屈辱的なものとなりました しかし、オイラはあれでよかったと思います 彼女の流した涙は、チームAに遺った板野友美の魂を洗い流すものに他ならないのですから