サタジャニの自担の私服がダサイと思ってしまった知念担男子ゆうすけです(・_・;)
これも全部、妖怪のせいですよね?
ほしみ子さん・・・・
では、リトラ鑑賞会の続きです!
K君「プロポーズ?・・・・えっ!?なんすか・・・それ!?・・・え、俺聞いてないですよう・・・」
まだそのことは王子には言ってなかったんです。
コンサートの後にあったことを王子に説明しました。
K君「なんですか・・・なにしてんすか・・・めっちゃおめでたいじゃないですか!?」
僕「あ、ありがとう・・・喜んでくれてよかった・・・」
K君「俺、超うれしいですよ。本当に本当におめでとうございます!!」
彼女「ありがと。K君のおかげだよ」
K君「俺がお母さんにお許しをもらう前に、二人はもう婚約してたんすね」
僕「婚約って・・・まぁ・・・そういうこと!」
K君「先輩たちが別れて、俺どうしたらいいかわからなくて・・・でも復縁してくれて、その上プロポーズとか・・・最高にうれしいすよ(ノ◇≦。)」
僕「K君さ、チケットプレゼントしてくれたとき、「諦めたら勝てない」って言ってくれたよね。あの言葉を胸に頑張れた。ありがとね」
K君「もう~俺、めっちゃ敵に塩送っちゃたじゃないですか!!せんぱーい。゚(T^T)゚。」
K君は僕に抱きついて号泣しました。
あ、たぶんうれし泣きです(笑)
いつも思ってたんですが、K君からは赤ちゃんみたいないい匂いがします。
だから、僕の腕の中で泣くK君は、無垢な赤ちゃんみたいだなとふと思いました。
彼女もそんなK君を笑顔で見てて。
僕らはK君に心から感謝しています。
K君がいなければ、二人はここまで来てないのですから。
そんなこんなで、リトラの後半はほとんど見れませんでした・・・
大ちゃんの中継での活躍も!
ごめんなさい(><;)
最後の妄想ライブでの知念君のキス顔
妙なテンションになった王子が、画面にチューしようとして、僕らを笑わせました。
こうして、3人のリトラ鑑賞会はお開きとなりました。
王子は終電がないので、うちに初お泊りすることになり・・・
彼女は「2時間ルール」があるので、僕が家まで自転車でおくりました。
(彼女んちは割りと近いのです)
そして、僕が彼女をおくって、自宅に戻ると・・・
1階のリビングの方から、母と王子が楽しげに話す声が聞こえてきたのです!
母よ、こんな深夜に・・・父が出張中をいいことに、若い男と何をキャッキャッしてるんだ!!
つづく


