珍しく深夜に・・・こんばんぬ~べ~
知念担ゆうすけです!
「ぬ~べ~」4話、知念君活躍してましたね♪
「ぬ~べ~」も楽しいけど、僕的に今年ナンバー1ドラマは「弱くても勝てます」だったなとしみじみ感じる秋の夜でした・・・
あ、Hey!Say!JUMPの僕的ナンバー1は知念侑李ですけどね(笑)
では、リトラ鑑賞会の続きです!
僕の家にK君がやってきました。
玄関先で出迎えた王子担の母は、K君に泣きそうになりながらお礼を言っていました。
母「K君のおかげで・・・息子が立ち直って・・・あのときは家族はもうどうしたらいいかわからなくて(ノω・、)」
K君「お母さん、大変でしたね・・・もう大丈夫ですよ!」
なんか王子・・いつも以上に爽やかでちょっとイラッとする(-_-メ
母「本当にありがとうね。(ノ◇≦。) ゆうすけを救ってくれて」
K君「いや、感謝するのは僕の方です・・・いろいろあって孤独だった僕を救ってくれたのが先輩なんですよ」
お、王子いいこと言うね!(・ω・)b
K君「だから・・・お母さん・・・」
母「はい?」
K君「息子さんを僕にください!」
僕「おいっ!!!ヽ(`Д´)ノ」
母「どうぞ」
僕「えっ!?Σ(=°ω°=;ノ)ノ」
母「その代り・・・・・・K君・・・一緒に写真撮ってくれる?」
僕「息子をそんなことで売るな!!」
K君「お安い御用ですよう♪♪ 先輩~スマホで撮ってくださいよう~」
「ハイ!チーズ」って、何をしているんだ僕は・・・
しばらくして彼女も来て、僕の部屋でリトラ生鑑賞会が始まりました♪
知念君が登場!!
彼女「あ!知念君だ~」
K君「二人は横アリで本人に会ったんですよね~いいなあ~」
彼女「K君、その節はチケット本当にありがとね」
僕「まじでありがとう・・・あれがなければ僕らの今はないし」
彼女「ゆうすけ君は知念君にファンサされなかったし(笑)」
僕「そう、この知念君がね、僕が「ちねーん!」って大声で叫んだら、さっきみたく手を振ってくれてね・・・」
K君「先輩・・・もうその話は10回くらい聞きましたよう」
彼女「でもゆうすけ君、実は高木君にもファンサされたんだよね?」
僕「そうそう」
K君「ええっ!?それは聞いてない!!(°д°;)」
僕「ちょっと、いま番組に集中したいから後で」
K君「え!? おかぁーさーん!俺の婚約者がいじめまーす!!」
僕「誰が婚約者や(-_-メ」
番組に戻ります・・・
知念君の「No.1」発言に裕翔君が「空回ってる」と突っ込み・・・
裕翔君の「ムードメーカー」発言には知念君が「ある意味、この緊張ムードを作ってるのが彼ですから」と突っ込み・・・
彼女は「知念君、やっぱり頭の回転早い」と感心してました!(≧▽≦)
ド緊張の中島裕翔の一発ギャグ「ガラケー」(笑)
王子も爆笑&「かわいい」と萌えてましたよ。
なにせ王子の副担は裕翔君ですから!
そして・・・
横浜のカップル100組にカメラの前でキスできるか調査するコーナー!
カップルのキス映像に、ワイプで大騒ぎの知念(20)&裕翔(21)
僕の部屋では、知念君と裕翔君以上に彼女(21)&K君(20)がギャーギャーうるさかったです(-_-;)
どりやんが「ちょっとうるさいよ!」と裕翔君を注意してましたけど・・・自担に集中したい僕も同じ気持ちでした(笑)
特に王子は異常にテンションアップルで・・・「この部屋にいるカップルのキスが見たいです!」とか「先輩たちも横浜で復縁したんだからキスしちゃえよ!」とか大ハシャギでした。
もちろんキスしませんでしたけどね!
K君「なんでキスしてくれないんですかぁー」
僕「いやいや、するわけないでしょ」
彼女「でも、ゆうすけ君ね。コンサートの後、プロポーズしてくれてね・・・そのあと抱き締めて無理矢理キスしてきたの( ´艸`)」
僕「無理矢理って人聞き悪いから!」
K君「プロポーズ?・・・・えっ!?なんすか・・・それ!?・・・え、俺聞いてないですよう・・・」
しまった!(((゜д゜;)))
まだ王子に言ってなかった!!
つづく






