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maple8cinnamonのブログ

メープル・エイト・シナモンです。
テレビやWebで見たことをキッカケに、ふと昔のことを思い出したり、
今、自分のすべきことを思い付いたりする年金暮らしの日々。
お暇な方だけお付き合いいただければ幸いです。

「羽鳥慎一モーニングショー 夜の特大版」に久々、ナマのふなっしーが出てます!

今から5年前には毎日のようにテレビ出てたんだなあ…。

 

やっぱり、いいねえ。

ちょっと体力的な限界があるみたいなので、少し芸風というか、立ち位置を変えて再度メディアに出てきてほしいなー。

 

 

春の陽気で人が溢れた日曜日の浅草。

 

今日もフィットネスクラブの為に浅草ROXまで行ったので、内山くんの横を通ったが、今まで以上の賑わいの中心に彼はいた。

相変わらず客とのピクチャーサービスににこやかに対応。
今日のところは大混雑を観ただけで素通りした。

 

 

 

※これは先週18日(木)の様子

 

写真は18日(木)のものだが、この時は久しぶりに食べて、内山くんともお話しした。
売れ行きについてはいつものように「ボチボチですかねー」と話す。

そりゃあ、かなり売れてるでしょ?と思うが、『内山くんがいないとどうなのかなあ』というのはある。

 

すぐに気付いたのはキッチンカーをグッと前面道路に寄せて営業している。その日(18日)からだそうだ。

 

さらによく見ると、厨房とやりとりをするカウンターのところに缶バッチが並べてあるではないか。

 

2種類あって、1個@300円。
ブタの絵がデザインされている。

 

早いもので、浅草での販売は今週26日(金)で終了だ。
その後はいつ来るか分からないので、またフィットネスクラブの時には食べておきたい。


 

最近、演出家の宮本亜門氏が公表したことで話題になった「前立腺ガン」だが、実は私の高校の同級生と、広告代理店時代の元・同僚(2歳上)が、たまたま昨年同じ12月に前立腺ガンの診断を受け、手術することになったと知らせてきた。

先月、やはりたまたま両名とも手術を受け、他への転移なども認められなかったとの報告を今月になってもらった。

 

そこに宮本亜門氏のニュースが重なってきて、テレビによれば主に60歳以上が発症する男性特有の病気とのこと。

(うわあ、適齢期じゃん!)

(痛風なんか、ズバリ平均年齢で標準的な症状で罹ったし…)

 

足裏マッサージのお姉さんは「前立腺ガンなんて風邪引きみたいなもん。みんなケロッと治ってくる」(ちなみに中国人)なんて言うし、テレビでも5年先生存率が高いことを報じているので恐れることはないらしいが、やはり気になり、診てもらった。

 

今日下腹部のエコーを撮った結果と先日の採血結果で、私の場合いまのところシロ!と判定された。

ただ、エコーでは腎臓結石が認められると指摘されたが、特に症状は無いので、今は静観で良いとのこと。

 

結石は2年前突然会社で真っ赤なオシッコが出て、日医大で尿管内視鏡検査を受けたら、尿管の奥の方に小さな石が3つあると診断されたことがある。オシッコはワインの赤とは言わないが、ロゼなら結構色の濃いヤツのような色だった。

ただ一貫して痛みが全くないので、それ以上の深追いはされず、その石が尿管の内側を傷付けたのかもしれないとの推測で終わった。

 

こうしたことで、医療費が膨らんでいくのだが、「気になったから診てもらう」というやり方を繰り返していたら、無制限に膨らんでしまう。

ここは年に1~2回、「これをやっておけば大丈夫」という検査を定期にやる方が理性的であり、結果に対する管理もし易いだろう。

 

今度、主治医の浅草のもとクリニックで相談してみようと思う。

 

最近、浅草ROXの裏側出口(サンマルクがある方)の前で、タレントの内山くんを見かけるようになった。

先週末の3月30日(土)に発見した時には「何か番組の企画か、お店の一日店長みたいなので来たのかな?」と思って通り過ぎた。

しかしその後も連日、同じ場所の同じキッチンカーで調理したB級グルメ的な物を、エプロン姿の内山くんが販売しているのを目撃した。

 

今日は浅草ROX内のフィットネスクラブの日だったので、帰りがけに声を掛けてみた。

内山くんはテレビで見るより、少しスマートだ。いや、背丈も170cm台半ばはありそうで、正直スマートと言っていいかもしれない。(営業妨害になったらごめんなさい)

ただ、顔というか頭部が丸いのね!

 

聞くと、番組企画スタートではなく、かねて温めていた内山くん自身の企画に番組が乗っかった形なんだそう。あえて、番組名を明かすことなく、先週からこの浅草で売り出したこの商品を熱くアピールしていた。

 

この場所では4月26日(金)までの期間限定営業。そんなこともあって連日内山くん本人が直々に呼び込みをして、一組一組のお客さんとの記念撮影に応じてる。私も慣れない自撮りで撮らせてもらった。

ナマの内山くんはテレビのままで、明るくて気さくだけど謙虚な好青年だった。

 

 

さて、肝心の商品だが、「肉巻きおにぎり」(英語名:ポークライスボール)と言って、たこ焼きのような舟型の竹の皮の器にゴロンと4個乗っている。ごはんを豚肉で包んで、上から紅ショウガを練り込んだチーズを豪快に掛けていて、ひとつ毎はそう大きい物ではない。たこ焼きのひと回り大きいぐらいのサイズだろうか。

女性にも食べやすいサイズなのだろう。

その分1個当りの分量が少なくなるので、ご飯やお肉の存在感がやや乏しく感じられたが、私のようながっつきタイプでなければちゃんと味わえるのだろう。チーズとの相性が予想以上に素晴らしく、また食べてみたい味である。

500円で小腹が空いた時にスッと食べられる、ちょうどいいメニューだ。

美味しかった。

いつものように帰ってすぐ、写真も撮らずに食べてしまったのは、令和時代になっても犯し続けそうな私のミスだ。

申し訳ありませんが、よそ様のHPから拝借して参りました。

 

車内の厨房には、浅草寺でいただいた「商売繁盛」のお札を貼ってあるのが見えた。タレントショップとして都内一等地に安易に看板を掲げることをせず、地道にマーケットに浸透していこうという姿勢が感じられる。

ここは頻繁に通る場所なので、4月26日の最後まで、内山信二プロデュース「肉巻きおにぎり」の成功を祈り、また何度か多く食したい。

 

新婚夫婦の心得として「常に相手のことを尊重し…」ということが必ず唱えられる。そんなこと当たり前だろうと思っていたが、私はちっとも尊重されていなかった。
価値観が違う相手を尊重するなら譲り合うことになる。
ありふれた言葉だけど、幸せになる為には大事なことだったんだと今更思い知った。


しかし厄介なのは、妻は「価値観がかけ離れた相手」であると同時に超短気な性格であった。しかも怒り方が恐ろしく激しい。
話し合っていても、何気ない私の一言に突然怒り出す。
要するに、自分の気に入らない内容や言葉が相手から発せられた途端に怒り出すのだ。半端に成功体験のある零細企業のお山の大将(社長)に時々いる。
相手を尊重するどころではない。自分の100%思い通りの道筋しか考えられないのだ。
仕方なく、すべて妻の思い通りに対応していた私だが、そんな私を妻はいつの間にか見下していたようだ。
※昨年、「自己愛性パーソナリティ障害」という精神病を知り、その特徴が酷似していることに戦慄した。

さらに妻は、私の日常の行動や判断を見ずに、ある日のたった一言に腹を立て、信頼関係を育てていくことを一切放棄してしまう。これは誰に対してもそのような傾向を見せることがある。

そして、私は今までそう思いたくないと常に意識していたが、最近妻の学歴が気になることが多くなった。
もちろん、妻の出身校もそのレベルも元より理解している。

その上で、「学校の勉強は不得手だが、日常生活では賢く立ち回っている」という理解をし、妻を下に見て接したことは一度もないと自信を持って言える。

しかし、あえて恥ずかしながら書くが、最近妻には勉強嫌いと明言されてしまった。
私は少なからず落胆した。
別に受験戦争を肯定も否定もしないが、ある程度の学歴はそれなりの努力なしでは得られない。知識を吸収する能力とは、新説に接した際の態度に表れる。
その能力がある者は相手から想定外の答えを聞くと、楽しくなり話が広がる。意見の相違を楽しむことができる。ルール作りも大好きだ。
能力なき者は直ちに理解する努力を放棄し、怒りはねのけ自らのプライドを守ろうとする。

ここで勉強という自分の嫌いなものを100%寄せ付けず、避けてきた妻の姿が目に浮かび、その学歴も頷けるのである。いつまでも狭いステレオタイプの中だけで生きている。
これが30年微動だにせず、一歩も私の方に歩み寄ることをしない妻の特徴である。

これを認めることは残念ではあるが、最近になって私の中で、「夫婦和合には価値観よりも学歴の調和均衡が重要」だという考えが強くなっている。

●今日の結論
1.価値観がかけ離れた相手と結婚しても大丈夫。
2.互いを想い合い譲り合った二人の間の価値観を創り出すことが大事。
3.2の作業を積み重ねることが幸せを生み、絆に対する自信に繋がる。
4.ただ2を実現するには、2自体の価値を理解し創造する意欲が夫婦それぞれに必要。前提として旺盛な知的好奇心の持ち主であることが望まれる。