こんにちは。
AKB48の峯岸みなみ(みぃちゃん)と女性ボーカル3人組のBeeBeeを推してるmaple8cinnamonです。
先日、水道局が我が家の水道メーターを交換しに来た。
今までのも交換してからあまり経ってないので、何が違うのか聞いた。
すると、「今回のは使用量を電波で飛ばすので、いちいちクルマをどかしてもらう必要なくなります」
ウチは駐車スペースの真下に水量計があるのだ。
確か、10年くらい前にはドリンク自販機の在庫管理にPHSの技術が使われ補充に行くだけになったと聞いたが、遂に合理化の波が水道にも達してきた訳だ。
とは言え、ドリンク自販機以外にも、同じライフラインに関わるプロパンガスもとっくにこうした遠隔管理技術の導入が浸透してるし、地域市場を競争原理で戦っている一般企業は涙ぐましい合理化の努力を行ってきたのだ。
他方、今回導入を始めた水道は自治体サービスだが、電気・都市ガスなど地域独占事業体は未だに導入の噂すら耳にしない。
一応、独立した民間企業のはずだが。
過日、国会で東電の電気料金決定のプロセスが明らかになったが、まず自分達の希望する利益高、福利厚生費を予め確保していくその実態・意識に呆れ返ったものだ。
一切競争の無い彼らの頭には合理化の必要性など、想起されないのだろう。
まあ、いつも来てくれる検針員のおばさんの雇用には繋がっているのだろうが、競争によって効率を追求し、その果実をより洗練されたサービスや価格で社会に還元するのが企業のあるべき姿だ。
こんにちは。
AKB48の峯岸みなみ(みぃちゃん)と女性ボーカル3人組のBeeBeeを推してるmaple8cinnamonです。
友和と言えば百恵だ!
ま、夫婦円満、お幸せそうで何よりです。
百恵はウチのカミさんとも同学年。
つまり我々世代には、ジャストフィッティングのアイドルなんだよな。
ちょうど私の大学時代が短い百恵の稼働期間で、初めの頃はファンクラブにも入ってたし、私としては異例だが新宿コマでやった「夏だ!祭りだ!モモエちゃん!」とかいうリサイタル(この言葉最近聞かないね)にも行った。
映画「伊豆の踊り子」だったと思うが、封切りの舞台挨拶で百恵・友和が来るというので最前列を陣取った
。
でも引退時には私も既に就活モードに入っていたため、殆ど興味が失せていた。
一連の引退セレモニーや、著作など、ほとんど観ていない。
でも、私も若かったとはいえ、百恵ちゃんの場合は顔だけでも勃ってしまうことがある程、「女」としての完成度が超絶に高かったのだ。
確か数年前、あれから30年程経って高校の仲間と集まって珍しくカラオケに行ったのだが、1年下の女子(と言っていいのか?)が百恵の歌を唄ったのだ。
別に彼女に性的な感情は持っていないが、その歌を見事に歌いこなしているその姿は、高校時代にタイムスリップしたように眩しく見え、思わず「惚れるなあ!」と感じた。
たぶん百恵の歌を上手に歌う女性は、それだけでポイントが高くなると思う。
まあ、俺たち世代の多数を占める百恵派だけだと思うけどね。
※百恵派が与党とすれば、「淳子派」がかろうじて最大野党だったと思う。
一方、こんな神のような百恵と結婚した三浦友和という男なのだが、そんな彼だけど特に羨ましいとか妬ける、とかの感情はまったく生じなかった。
むしろ、怪物のように艶っぽく美しい、得体が知れないほど大人の女になった百恵は背負ってるものも凄く重そうで、成り行きとしても夫になるのは友和以外には考えられず、「ヤツも大変だな」と気遣いたくなるくらいのことだった。
むしろ、私は三浦友和という俳優が結構好きである。
それも、若いうち散々演じてきた刑事役なんかじゃなくて、どっちかというとごく普通のサラリーマンや、地味な男や、うだつの上がらない男とかがお気に入りなのだ。
あんなアクションとは対極の、スピード感ゼロ、不自然なくらいに妙に落ち着いたキャラがピッタリだ。
そのワケはおそらく彼の声にあると思う。
刑事役やアクションものの時は、どうしても鋭く、声を張ったり叫んだりが多いが、彼の持ち味は静かに語ったり、ぼそっと弱音を吐いたりするようなトーンにあるのだ。
まあ長身だから安易にアクションやらされたんだろうけど、当時のキャスティングはセンスが無くて残念だ。
以前、当ブログ記事「インタビュー萌え」では、なべおさみを書いたが、意外に友和の声も時々聞きたくなる。
AKB48の峯岸みなみ(みぃちゃん)と女性ボーカル3人組のBeeBeeを推してるmaple8cinnamonです。
友和と言えば百恵だ!
ま、夫婦円満、お幸せそうで何よりです。
百恵はウチのカミさんとも同学年。
つまり我々世代には、ジャストフィッティングのアイドルなんだよな。
ちょうど私の大学時代が短い百恵の稼働期間で、初めの頃はファンクラブにも入ってたし、私としては異例だが新宿コマでやった「夏だ!祭りだ!モモエちゃん!」とかいうリサイタル(この言葉最近聞かないね)にも行った。
映画「伊豆の踊り子」だったと思うが、封切りの舞台挨拶で百恵・友和が来るというので最前列を陣取った
。
でも引退時には私も既に就活モードに入っていたため、殆ど興味が失せていた。
一連の引退セレモニーや、著作など、ほとんど観ていない。
でも、私も若かったとはいえ、百恵ちゃんの場合は顔だけでも勃ってしまうことがある程、「女」としての完成度が超絶に高かったのだ。
確か数年前、あれから30年程経って高校の仲間と集まって珍しくカラオケに行ったのだが、1年下の女子(と言っていいのか?)が百恵の歌を唄ったのだ。
別に彼女に性的な感情は持っていないが、その歌を見事に歌いこなしているその姿は、高校時代にタイムスリップしたように眩しく見え、思わず「惚れるなあ!」と感じた。
たぶん百恵の歌を上手に歌う女性は、それだけでポイントが高くなると思う。
まあ、俺たち世代の多数を占める百恵派だけだと思うけどね。
※百恵派が与党とすれば、「淳子派」がかろうじて最大野党だったと思う。
一方、こんな神のような百恵と結婚した三浦友和という男なのだが、そんな彼だけど特に羨ましいとか妬ける、とかの感情はまったく生じなかった。
むしろ、怪物のように艶っぽく美しい、得体が知れないほど大人の女になった百恵は背負ってるものも凄く重そうで、成り行きとしても夫になるのは友和以外には考えられず、「ヤツも大変だな」と気遣いたくなるくらいのことだった。
むしろ、私は三浦友和という俳優が結構好きである。
それも、若いうち散々演じてきた刑事役なんかじゃなくて、どっちかというとごく普通のサラリーマンや、地味な男や、うだつの上がらない男とかがお気に入りなのだ。
あんなアクションとは対極の、スピード感ゼロ、不自然なくらいに妙に落ち着いたキャラがピッタリだ。
そのワケはおそらく彼の声にあると思う。
刑事役やアクションものの時は、どうしても鋭く、声を張ったり叫んだりが多いが、彼の持ち味は静かに語ったり、ぼそっと弱音を吐いたりするようなトーンにあるのだ。
まあ長身だから安易にアクションやらされたんだろうけど、当時のキャスティングはセンスが無くて残念だ。
以前、当ブログ記事「インタビュー萌え」では、なべおさみを書いたが、意外に友和の声も時々聞きたくなる。
4年もあったら民主党はこの国を2・3回くらい潰せるよ!
こんだけ国民を絶望の淵に追い込んどいて、尚このようなことがよく言えるな?!
亡国の張本人が!
意見はまとまらないけど、恥知らずなところは全員一致の民主党!
もう野田、民主党には能力的に出来ない相談だ。
本来ならば、全てやつらは真逆のことをやらないといけなかった。
終始強力な意思と指導力と発信力を貫かなくてはいけない。
既に民主党には不可能だ。
まず協議対象となる分野毎に、条件を明確にすべきだ。
この品目、サービスは自由化していいけど、これは絶対守りたいといった選別をする。
あと守りたいけど交渉の成り行き次第では譲ってもいい品目、つまり全体の為にいざというとき犠牲にするグループを決める。
こうして各分野の全ての品目・サービスを大きく3グループに分ける作業を行う。
まとめると以下のようになる。
1.自由化OKグループ
2.絶対守りたい保護グループ
3.状況によっては自由化を受け容れるグループ
そして第3グループの品目については、譲っていく順番を決めておく。
ちなみに、ここまでの決定過程はすべて公開し、世界に発信し続ける。
そして交渉事なら当然だが、全体としてTPP参加を断念するボーダーラインも大体決めておく。これは機密事項だ。
大事なのはきっちり決めずに、大まかなゾーンで決めておくのがいい。
交渉はナマものだからだ。
物事の推移によって、判断を変えざるを得ない場面はよくあること。
相手の空気を読まず、予め決めた1点にこだわるあまり失敗することはよくある。
常に持ち駒を幾つか持っているほうが、落ち着いた対応が可能になる。
また、突然椅子を蹴って交渉のテーブルを離れることは厳禁だ。
ゾーンに入ったところで「これ以上譲るのは難しい」という合図を出せば、参加国の配慮が期待でき日本も余裕を持って判断できる。
しかしここまでのことを各業界内で決めるのは、苦渋に満ちた作業になるだろう。
品目毎に影響を受ける企業は異なる(場合が多い)。高度な利害調整が求められる。
到底、民主党政権には無理だろう。
何でも「決める」ことが大の苦手だからな。
話は戻るが、その激烈な産みの苦しみを最大限に発信し続け、そこから引き出した結論は我が国の金科玉条であり、それが実現できない場合「日本が離脱したとしても致し方ない」という印象を交渉参加国に与えることができたら、勝ちだ。
また離脱しないで済めば、それに越したことはない。
仮に、離脱するにしてもそのように上手いことかわしたとしよう。
でも、ここでほっとしてはいけない。
今の日本の産業には、TPPを受け容れる力量が無いことが実証されている訳だから。
長いこと政治に力をそがれてしまっているからね。
今回はアメリカ主導としても、今後も日本経済は貿易自由化を極めて政治的に迫られることは避けられないのだ。
完全に自由化するまでは。
今回うまく切り抜けたとしても、上記に挙げた3グループの第2・3グループに配された品目・サービスはその状況を深刻に受け止め、また来るべき日に備え、健全な競争力を身に付けなくてはいけないのだ。
それがまったく期待できないものだったら、潔く淘汰されるしかない。
但し、どんなことにも例外はある。
零細だが、日本文化を色濃く残している伝承すべきものなら、保護されるべきと思う。
以上、現政府がまともな政権だったら、という妄想でした。
TPPなんか、民主党が政権を執っている限りは参加しない方がいいよ!
本来ならば、全てやつらは真逆のことをやらないといけなかった。
終始強力な意思と指導力と発信力を貫かなくてはいけない。
既に民主党には不可能だ。
まず協議対象となる分野毎に、条件を明確にすべきだ。
この品目、サービスは自由化していいけど、これは絶対守りたいといった選別をする。
あと守りたいけど交渉の成り行き次第では譲ってもいい品目、つまり全体の為にいざというとき犠牲にするグループを決める。
こうして各分野の全ての品目・サービスを大きく3グループに分ける作業を行う。
まとめると以下のようになる。
1.自由化OKグループ
2.絶対守りたい保護グループ
3.状況によっては自由化を受け容れるグループ
そして第3グループの品目については、譲っていく順番を決めておく。
ちなみに、ここまでの決定過程はすべて公開し、世界に発信し続ける。
そして交渉事なら当然だが、全体としてTPP参加を断念するボーダーラインも大体決めておく。これは機密事項だ。
大事なのはきっちり決めずに、大まかなゾーンで決めておくのがいい。
交渉はナマものだからだ。
物事の推移によって、判断を変えざるを得ない場面はよくあること。
相手の空気を読まず、予め決めた1点にこだわるあまり失敗することはよくある。
常に持ち駒を幾つか持っているほうが、落ち着いた対応が可能になる。
また、突然椅子を蹴って交渉のテーブルを離れることは厳禁だ。
ゾーンに入ったところで「これ以上譲るのは難しい」という合図を出せば、参加国の配慮が期待でき日本も余裕を持って判断できる。
しかしここまでのことを各業界内で決めるのは、苦渋に満ちた作業になるだろう。
品目毎に影響を受ける企業は異なる(場合が多い)。高度な利害調整が求められる。
到底、民主党政権には無理だろう。
何でも「決める」ことが大の苦手だからな。
話は戻るが、その激烈な産みの苦しみを最大限に発信し続け、そこから引き出した結論は我が国の金科玉条であり、それが実現できない場合「日本が離脱したとしても致し方ない」という印象を交渉参加国に与えることができたら、勝ちだ。
また離脱しないで済めば、それに越したことはない。
仮に、離脱するにしてもそのように上手いことかわしたとしよう。
でも、ここでほっとしてはいけない。
今の日本の産業には、TPPを受け容れる力量が無いことが実証されている訳だから。
長いこと政治に力をそがれてしまっているからね。
今回はアメリカ主導としても、今後も日本経済は貿易自由化を極めて政治的に迫られることは避けられないのだ。
完全に自由化するまでは。
今回うまく切り抜けたとしても、上記に挙げた3グループの第2・3グループに配された品目・サービスはその状況を深刻に受け止め、また来るべき日に備え、健全な競争力を身に付けなくてはいけないのだ。
それがまったく期待できないものだったら、潔く淘汰されるしかない。
但し、どんなことにも例外はある。
零細だが、日本文化を色濃く残している伝承すべきものなら、保護されるべきと思う。
以上、現政府がまともな政権だったら、という妄想でした。
TPPなんか、民主党が政権を執っている限りは参加しない方がいいよ!
携帯からエントリーできるように設定しました。
問題はPHSからってコト。
登録の際、携帯アドレスのドメインリストにPHSがなかったので、100%ダメ元だったんだけど、何故かアドレス登録は出来ました。
これでエントリーできたらエライよね。
PHSってこういうの大抵カヤの外だからね。
問題はPHSからってコト。
登録の際、携帯アドレスのドメインリストにPHSがなかったので、100%ダメ元だったんだけど、何故かアドレス登録は出来ました。
これでエントリーできたらエライよね。
PHSってこういうの大抵カヤの外だからね。