結局、今日1時間違いで鳩山、興石がそれぞれ習副主席と会ったようだ。
もう、人智を超える行動をするな、民主党。
まあ1人で会おうが、2人で会おうが、1人×2で会おうが、成果が上がらないことには変わりない。
こういう外交をする国があるなんて…、しかもそれが日本だなんて…、信じたくない。
それでも民主党は、外交でも「人災」をやらかす気十分ですから!
ブログネタ:好調?不調? 参加中私は不調派!
本文はここからホントは今日仕事休んで医者行くつもりだったのに、昨日の内に医者も今日休みなのを知り、急遽やっぱり出社。
持ち前の高血圧に磨きがかかり、ついに放っておけないレベルに至って本格的な医者通いの始まりだ。
まだ、正常値で安定させてくれる薬の処方が見つからず、今も試行錯誤中。
若いときから少々高めで、上145下95の辺りで固定していたが、50代になり突然180から時には200を窺うような死線スレスレのゾーンに突入した。
そこで一度治療を受けるが、当時は血圧以上に仕事が安定せず、おまけに大学の高い授業料がのしかかり高いクスリを飲むのを止めてしまったのだ。
今また仕事が落ち着いてきて子供の学校もついに終わったので、昨年の健診を機に治療を再開した。
今度はジェネリック医薬品で対応してくれているので、あまり高く感じない。
でもこの間、2回目の処方替えして一週間くらいした後にえらいことが起きた。
休みの朝、妻をクルマで会社に送り届けた帰り、運転中に突然激しく咳き込んでしまったのだが、そのうち気がついたら物凄く視界が狭くなり、意識が遠のいていったのだ。
そこで自分の異常に気付いた私はクルマをすぐに路肩に寄せようとしたのだが…、、、
折り悪く飯田橋の信号が青に変わった直後で各車猛然とアクセルを踏み込んでいた。
しかも車間距離など無い平日の外堀通りを一番内側の車線を走っていた。
懸命に残された視界の中で、クルマの速い流れに乗りながら、やっと2車線をまたいで路肩に寄せた。
私は、血圧が急上昇して逝きそうになったのかと思い、その場でしばらく休んだ。
ところが、家に帰って少しぐったりしていたが、医者に行かなくてはと、まず血圧を測ったらいわゆる正常値になっていて、私にとっては急降下していた状態だったのだ。
医者は咳き込んだ時にそのような症状が出ることは往々にしてあるそうで、クスリはすぐ前の処方に戻した。
微妙な違いだけだったのだけど、戻した。
しかし、その後はどうも上下して調子が出ないのだ。
低いと、やはりテンションがあがらず、体が重く何もかも億劫だ。
どうあがいてもそのテンションをコントロールできない。
厄介だね。
歳を取るって。
1ヶ月前位から女性キャストが替わり、肘井美佳でなくなった。
シチュエーションは同じなのだが、今度の娘の顔は大きく、時間も長く映っている。
大いに不満だ。
肘井美佳の方が断然可憐で、ストーリーには無理なくマッチしていたと思う。
まあ、グンソクへの視線を奪ってしまうという懸念があったというのなら解るが…。
シチュエーションは同じなのだが、今度の娘の顔は大きく、時間も長く映っている。
大いに不満だ。
肘井美佳の方が断然可憐で、ストーリーには無理なくマッチしていたと思う。
まあ、グンソクへの視線を奪ってしまうという懸念があったというのなら解るが…。
昨日クロネコヤマトのメール便を利用しようとしたら、封筒から透けて見える書状のせいで「信書」と見なされ、メール便で送ることができなかった。
対応してくれた女性が丁寧に、「郵便法」の規制に係りヤマトが「信書」を扱う資格が今のところ無いことを説明してくれた。
さらに昨年9月総務省からその点に関し、重ねて厳しい指導があったとのことで、「信書」を扱った場合はヤマトはもちろん送り主も罰せられるということであった。
私はやむなく郵便局を利用することにしたが、既に4時を過ぎていたので、今日行くことにするが幾ら取られるのか分からない。
小泉改革で民営化に向かった郵便事業に中途半端なところでマッタをかけ、今も日本郵政株式会社に100%出資している政府。
株式会社のくせに、唯一「郵便法」に守られている。
それでいて、一般私企業に営業をかけローソンなどと独占契約を結ぶなど、民営・国営を都合よく使い分けている現在日本最大のずるい奴なのだ。
結局自民党でも意見が分かれ、結論を先送りしているが、これも政局。
昨日私が目の当たりにした「規制強化」は政局の産物だ。
「信書」への責任なんて当事者が了解すれば問題ないこと。
若年層はメールが主流になり、安価なハガキは個人情報を気にする現代にそぐわず、もっぱらDMの常套手段になっている。
いわばビジネスユースが主流になった郵便で、「信書」を手放すことは大きな既得権益を失うことなのだ。
「内容証明」の問題だって、既にクリアしてるではないか。
民営化を妨げるものは、ただ郵政族議員のエゴだ。
安いのに遅くまで頑張っているヤマトさん。
高いのに4時で終わってしまう郵便局にこのままアドバンテージを与えていくのか?
今の状態が一番良くない。
早くはっきりと民営化してほしい。
対応してくれた女性が丁寧に、「郵便法」の規制に係りヤマトが「信書」を扱う資格が今のところ無いことを説明してくれた。
さらに昨年9月総務省からその点に関し、重ねて厳しい指導があったとのことで、「信書」を扱った場合はヤマトはもちろん送り主も罰せられるということであった。
私はやむなく郵便局を利用することにしたが、既に4時を過ぎていたので、今日行くことにするが幾ら取られるのか分からない。
小泉改革で民営化に向かった郵便事業に中途半端なところでマッタをかけ、今も日本郵政株式会社に100%出資している政府。
株式会社のくせに、唯一「郵便法」に守られている。
それでいて、一般私企業に営業をかけローソンなどと独占契約を結ぶなど、民営・国営を都合よく使い分けている現在日本最大のずるい奴なのだ。
結局自民党でも意見が分かれ、結論を先送りしているが、これも政局。
昨日私が目の当たりにした「規制強化」は政局の産物だ。
「信書」への責任なんて当事者が了解すれば問題ないこと。
若年層はメールが主流になり、安価なハガキは個人情報を気にする現代にそぐわず、もっぱらDMの常套手段になっている。
いわばビジネスユースが主流になった郵便で、「信書」を手放すことは大きな既得権益を失うことなのだ。
「内容証明」の問題だって、既にクリアしてるではないか。
民営化を妨げるものは、ただ郵政族議員のエゴだ。
安いのに遅くまで頑張っているヤマトさん。
高いのに4時で終わってしまう郵便局にこのままアドバンテージを与えていくのか?
今の状態が一番良くない。
早くはっきりと民営化してほしい。
民主党政権のまま、1周年を迎えてしまったことは非常に残念だ。
日本にとって、最大の復興策は“民主党政権を終わらせる”ことだったのにねー。
おまけにこれだ!
藤村官房長官が、「外務省と内閣府で問題なく仕切った」と昨日の記者会見で言い放っていた。
これは「このことで政権が非難されることは無い」という「問題」であって、対台湾関係、日本の国際的な信頼関係で見れば大問題だ。
民主党はこのようなときに、「国内法に照らし合わせて何の問題も無い」という申し開きを度々しているが、民主党政権とは所詮ここまでなのである。
政府には外交を行っている外務省も当然内包している訳だし、支那以外の外国の目も当然考慮しなければいけないのだが、とりあえず最低レベルの「国内法にこう書いてあったからこうしました。問題ないでしょ」という言い逃れを繰り返しているのだ。
これが「政治主導」を標榜している政党の実態だ。
こうして、いつも何かあると役人のせいにする民主党だが、今回も外務省と内閣府が仕切れば当然台湾は理不尽な扱いを受けてしまうことは中学生でも判ること。
まして「政治主導」を標榜する民主党なら、その民主党が台湾からの熱烈な支援に応えようと思ったら、事前の働きかけをして然るべきと思うが、一切しなかった。
このような式典が行われることは、3/11の震災発生時に自動的に確定したも同然なんだから、「ウッカリした」ということは無いはずだ。
ということは、やはり民主党はどこまでも凶暴な支那の機嫌ばかり気にして、真の友好国を平気で無視することを方針として持っている政党ということが改めて鮮明になった。
突如襲った国家存亡の危機にアメリカから差し伸べられた支援を断り、いち早く救援活動を申し出、最大の支援金を集めてくれた台湾を冷たくあしらい、一方で在るか無しかの支援でお茶を濁し弱った日本を威嚇するかのように領海付近を海軍艦艇を徘徊させ、混乱に乗じて日本の資源を国土ごと奪取しようとしている支那にまた訪中団を送ろうとしている売国民主党。
誰がいい「トモダチ」かそうでないか、これは小学生でも判ることだ。
みんなが嫌がっているのに、わざわざ周囲からも問題児と見られいつも殴りかかってくる「悪いトモダチ」と付き合わせようとする民主党は支那か北朝鮮に行けばいい。
これを一日も早く国政から追い出さないと、復興できないどころか亡国のXデーがおとずれることになる!
日本にとって、最大の復興策は“民主党政権を終わらせる”ことだったのにねー。
おまけにこれだ!
藤村官房長官が、「外務省と内閣府で問題なく仕切った」と昨日の記者会見で言い放っていた。
これは「このことで政権が非難されることは無い」という「問題」であって、対台湾関係、日本の国際的な信頼関係で見れば大問題だ。
民主党はこのようなときに、「国内法に照らし合わせて何の問題も無い」という申し開きを度々しているが、民主党政権とは所詮ここまでなのである。
政府には外交を行っている外務省も当然内包している訳だし、支那以外の外国の目も当然考慮しなければいけないのだが、とりあえず最低レベルの「国内法にこう書いてあったからこうしました。問題ないでしょ」という言い逃れを繰り返しているのだ。
これが「政治主導」を標榜している政党の実態だ。
こうして、いつも何かあると役人のせいにする民主党だが、今回も外務省と内閣府が仕切れば当然台湾は理不尽な扱いを受けてしまうことは中学生でも判ること。
まして「政治主導」を標榜する民主党なら、その民主党が台湾からの熱烈な支援に応えようと思ったら、事前の働きかけをして然るべきと思うが、一切しなかった。
このような式典が行われることは、3/11の震災発生時に自動的に確定したも同然なんだから、「ウッカリした」ということは無いはずだ。
ということは、やはり民主党はどこまでも凶暴な支那の機嫌ばかり気にして、真の友好国を平気で無視することを方針として持っている政党ということが改めて鮮明になった。
突如襲った国家存亡の危機にアメリカから差し伸べられた支援を断り、いち早く救援活動を申し出、最大の支援金を集めてくれた台湾を冷たくあしらい、一方で在るか無しかの支援でお茶を濁し弱った日本を威嚇するかのように領海付近を海軍艦艇を徘徊させ、混乱に乗じて日本の資源を国土ごと奪取しようとしている支那にまた訪中団を送ろうとしている売国民主党。
誰がいい「トモダチ」かそうでないか、これは小学生でも判ることだ。
みんなが嫌がっているのに、わざわざ周囲からも問題児と見られいつも殴りかかってくる「悪いトモダチ」と付き合わせようとする民主党は支那か北朝鮮に行けばいい。
これを一日も早く国政から追い出さないと、復興できないどころか亡国のXデーがおとずれることになる!
