昨日から地方ナンバーのクルマをいっぱい見かける。
こっちはいつもの道を用足しに走ってるので、イラつかされる。
で、見てみるとみんな地方ナンバーだ。
なんでこんな路地でうろうろしてんの?と思わず聞きたくなるような、下町の生活道路で無意味なストップ&ゴーを繰り返してる。
不慣れな運転で危ないんだけど、この地方ナンバーの比率、「やっぱり景気が良くなったかな?」と妻と首をひねっていた次第。
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本当に、支那人、朝鮮人というのはズル賢いな。
能天気でお人好し過ぎる日本から金をむしり取ること以外考えてないのか!?
いや、実に天才的。
この記事を見て、また驚いた。
『年間293億円!手厚い外国人留学生への支援。日本の若者にもっと投資せよ!』
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/2792?page=4
生活保護にしても、児童手当てにしても、それを目当てに家族ぐるみで来日し、日本でのうのうと、全く働かずに暮らしていた中国人などの例が報道されたのも記憶に新しい。
まさか日本に留学してきて、学費どころか、生活費以上のすべてを日本政府から受給しているなんて、思いもよらなかった。
日本人は、奨学金を利用してものちに利子を付けて返さなくてはいけない。
しかし外国人留学生は、全額もらったきりだ。
外国人留学生って言ったって、中韓だけで76%を占めるそうだ!
こいつら日本で何をしてるかと言ったら、日本社会の闇に潜み、凶悪な犯罪組織を作って残忍な方法で日本人に刃を向け、未解決の事件を量産している。
八王子スーパー強盗殺人事件も未解決だが、中国人の犯行と見られている。
この事件では、2人の女子高生を含む女性3人が容赦なく射殺されている。
中国は日本の領土だけでなく、日本人の生命や財産をも巧みに、そして力づくで奪い取ろうとしているのだ。
一方で、日本国民はなかなか生活保護の認定を与えられず、この21世紀の時代に飢え死にしたり、ブラック企業の罠にはまり過労死さえしている状況だ。
中には奨学金返済の為に、寝る間もなく働き続けている若者もいるだろう。
安倍総理は、「再チャレンジが可能な社会」を標榜されていたが、前向きで有能な日本の若者がまったく貧困から抜け出せていない現実を、どう見ているのか。
【人間を幸福にしない日本というシステム】という本が出て、「正にその通り!」と言うしかなかった約20年前。
誠に残念なことだが、今そのシステムは不況も相まって更に強固になっていると言わざるを得ない。
なぜもっと、自国民を大事にしないのか?
貧困にあえぐ自国民の税金で、なぜ外国人の暮らしを支えているのか?
年金制度の将来も心配だが、もっと日本の若者に投資をすべきだ。
先日、自民党の石破幹事長がLivedoorの運営する「BLOGOS」に、「報道番組と集団的自衛権など」と題し、こんな一文を寄せていた。
http://blogos.com/article/69112/
幾度か防衛庁長官・防衛大臣を務めてきた石破幹事長ならば、なおのこと脱力感、虚無感に打ちのめされたのではなかろうか。
大体、集団的自衛権に異論を唱える人たち、強い懸念を持っている人たちってのはもう何十年も前から、おんなじ事言ってるねえ。
別に、石破さん引っ張り出して確認しなくても、新聞に載った際にでもヘッドラインと数行のリードを読めば解るでしょ。もう何年も前に理解できたことでしょ?
まあ、朝日系列なんでね、石破さんも予想はしてたようだが、この古館のようにすっとぼけた質問を平気でかまし続けるおバカ(ワザとかも!?)がいるから、何十年経っても話はいつも入口をウロウロ、一向に議論が深まらないんだよな。
そのくせ既定路線になってくると、「まだ議論すべき点はたくさんありますよ」とか、「まだまだ国民の理解が十分得られたとは言い難い」なんて言うんだけど、みんなお前のせいだよって言いたくなっちゃうね。
集団的自衛権に限らず、国として一番大事な外交・防衛問題はみんな、こういう偏向マスコミや毎度おなじみ「進歩的文化人」のせいで議論が、幼稚で非現実的なこども部屋をいつまで経っても出られない。
あと、すぐ「息子たちを戦地に行かせたくない」と言ったところから思考停止の「母」「主婦」を名乗る女ども。
世の中のことを、いつも同じ角度からしか見られないんだね。
「別に、すぐソッチに戻っていいんだから、いっぺんコッチから見てみなよ」と言ったって聞こえないフリしちゃってるからね。こういう人たちは。
とにかく冷静に、むしろ集団的自衛権が戦争を回避するための「抑止力」として有効なのか、無駄に敵を増やすだけなのか、複視眼的な見解を多く聞きたいですよね。
安倍総理がとうとう8%への消費税増税を表明した。
少し体調が悪かったこともあり、声にも文章にも出来なかったが、良くないよ。
これは。
もちろん反対してた人はいっぱいいて、その理由も様々だけど、景気の腰折れを懸念する意見が多い。
それもあると思うけど、我が国の、おもに平成以降の経営者ってえのはどうだ?
不況も事実だが、投資を手控えるだけでなく、社員への利益分配も必要以上に抑え続け、内部留保ばかりに精を出し、しまいにはブラック企業だらけじゃないか。
死ぬほど働いて年収200~300万でしょ?
今は若い人を中心に、国民の大多数がこのゾーンにいるよ。
消費税の増税は、低所得者ほどダメージが大きいのが定説だ。
なのに、セットで検討されている減税措置は住宅ローンや法人向けのもので、肝心な庶民への救済が少ないな。
そもそも頼みのアベノミクスだって、賃上げが前提のプランな訳でしょ?
でも前述したように、最近の日本は社員への分配率を抑え込もうとする経営者が多すぎる。
わざわざ、賃上げを促すような仕組みを作るようだけど、だったら初めから消費税上げなきゃいいんじゃないかと思う。
この国は、もともと知的財産というか、優れたアイデアや企画などに対して正当な対価を払うっていう意識・風土が希薄なんだよ。
また「おもてなし」という言葉で美化されそうだけど、いわゆる従業員自身から出た付加価値にも、「他社との差別化」という言葉で会社から義務付けられる付加価値にも、相応しい対価が支払われることはまず無い。
だから、みんな安い給料で死ぬほど働く羽目になるんだ。
そこに消費税8%だよ。
きついよね。
もう、決まったので安倍さんの言う「賃上げしないと損する社会」に期待するしか無いけどさ。
理想を言えば、昭和50~60年頃のように、再び日本国中の津々浦々まで豊かさを実感できる状態になってからにして欲しいもんだよ。
今の時代は、限られた業種、限られた分野、限られた層にしか好況は訪れないからね。
でも消費税は全国を覆うでしょ?
食品だって容赦なく上がるんだからね。
それは困る人が多いよ。。。
これまで私は、常々死ぬまでスマホは持たないと公言していたのですが、急転直下、なんだか自分でも信じられないような展開になってしまったのです。
死ぬまでスマホは持たないと最後に言った日から、多分3週間後にはスマホを手にしていました。
目がつらすぎて 、また最近は腕と手の神経痛がキツくなってきてパソコンでの入力すらしんどくなってきたのです。
パソコンだといろいろアチコチのホームページを見てしまうんですよね。
それなら、手元にスマホおいて必要な時に必要なものを調べた方が効率がいいのではないかと思った次第です。
でもこの音声入力は、特にメールの短い返信なんかには凄いいいね!
ほとんど手を使わない。すぐ返せるよ。
僕ら老眼族(?)には最高です。
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