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Noboの遊楽帳

私の趣味である切手収集や鉄道写真、そして旅行記など気ままに紹介しています

  今日は久し振りに朝の定点で99レから2083レまで撮りました。3087レで黒帯金太が撮れ

  ましたが、4082レは66では無く桃太の代走でした。生憎ネタ釜は撮れませんでしたが

  秋の気配を感じつつ、9月14日から鎖骨の怪我を挟み3週間振りの定点撮りでした。
            
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     ↑ 99レ EF65-1068号機牽引 通過時間 7時48分
            
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     ↑ 8097レ EH200-8号機牽引 通過時間 7時51分
            
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     ↑ 2095レ EF510-504号機牽引 通過時間 7時58分      
            
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     ↑ 4082レ EF210-145号機牽引 通過時間 8時
       66の0番台を期待しているのに桃太の代走とは
            
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     ↑ 3087レ EH500-9号機牽引 通過時間 8時6分
            
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     ↑ 3083レ EF65-1138号機牽引 通過時間 8時14分
             
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     ↑ 2083レ EH200-17号機牽引 通過時間 8時21分
       今日は家族運用の為 これにて撤収 
  
  先日小田急のF-trainドラえもん電車を撮りに行きましたが、生憎喜多見電車基地に

  入ってしまい撮り損なったので、今日はその変わりに先月の3日に開館した川崎市藤子・

  F・不二雄ミュージアムと登戸駅間のシャトルバスにもドラえもんやパーマン等のアニメ

  キャラクターがバスに描かれているので撮って来ました。小田急のドラえもん電車は

  東京都の屋外広告物条例違反に抵触し、先月末で運転を終了してしまいましたが、再度

  条例違反にならない範囲で申請し直し復活してほしいと思っています。シャトルバスは

  全部で4台あり、1号車ドラえもん、2号車オバケのQ太郎、3号車キテレツ大百科

  4号車パーマンがテーマになったカラフルで楽しいバスですが、今日は3台しか運転されて

  いませんでした。又バスのナンバーは全てドラえもんの誕生年と同じ2112年に揃えると言う

  拘り様です。
            
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     ↑ 小田急とJRの改札口にはオープンを記念し旗や広告がありました
       どこでもドアも展示され 実際に使えたらと楽しいだろうと思ってしまいます
            
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     ↑ 登戸駅名をバックにシャトルバスの1号車と2号車が丁度並びました
            
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     ↑ 1号車 ドラえもん
            
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     ↑ 2号車 オバケのQ太郎
            
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     ↑ 4号車 パーマン 
     見ているだけで子供は勿論 大人でも楽しくなるシャトルバスです
       こんな楽しいバスに乗りミュージアムにも行きたくなりました       

  
  205系と西武新101系の甲種及び203系の配給と、今日は地元近辺で大ネタが3本もあり

  十分楽しんだ後は、2078レに国鉄特急色が充当との事で今日の締めとして撮って来ました。

  秋の日は釣瓶落としと言われる様に、もう夕方5時頃には急に暗くなるので76レは撮らずに

  引き揚げました。でも203系と西武新101系の牽引機を2機撮れ今日の最後を飾れました。
              
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      ↑ ?レ EF66-122号機牽引 通過時間 16時18分
        3061レのスジなので桃太の代走かな?
                
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      ↑ 8447レ EF64-1031号単機回送 通過時間 16時25分
        203系牽引機の役目を果たし長岡まで帰るのでしょうか
                  
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      ↑ 2078レ EF65-1078レ号機牽引 通過時間 16時47分
                 
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      ↑ ?レ EF65-1101号単機回送 通過時間 16時51分
        西武新101系を牽引した釜も戻って来ました 今日も一日ご苦労様         
  205系富士急譲渡車甲種と203系海外譲渡車の配給を撮った後は、新秋津駅に移動し西武

 

  新101系検査出場の甲種を撮りました。中線で17分間も停車するのでゆっくり両側のホーム
 
  から撮り、国立駅に先回りしてまた2度撮りをしました。205系の甲種や203系の配給は
 
  非常に大勢の人が撮りに来ていたので、新秋津も激パかと思いましたが以外に少なく
 
  のんびり撮る事が出来ました。
             
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  ↑ 9267レ EF65-1101号機牽引+西武新101系×4両 14時47分
    丁度前後撮り易い位置に停車したので四方から撮る事が出来ました
    ラッピングは夏車でした 停車時間を利用し国立駅に移動
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  ↑ 9267レ EF65-1101号機牽引 通過時間 15時22分     国立駅にて
        
  今日からもう秋本番の10月、我が家に隣接する小学校では朝から運動会が開催され

 

  子供達の大きく元気な声が聞こえて来ました。今日は205系の富士急譲渡車の甲種や

 

  203系マト54編成の海外譲渡車の配給、更には西武新101系の甲種と、話題にはこと

 

  欠かない日となり、甲種と配給の撮り鉄を十分堪能しました。まずは地元の定点を

 

  通過した205系甲種を撮り、追いかけて国立駅で2度撮り後西国分寺駅で203系の

 

  配給を撮りました。
 
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  ↑ 4073レ EF64-1018号機牽引 通過時間 11時25分  梶ヶ谷ター府中本町間
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   ↑ 5078レ EF66-129号機牽引 通過時間 11時47分
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 ↑ 9468レ EF64-1024号機牽引+DE10-1101号機ムド+205系×3輌 通過時間 12時5分
   定点の線路際には久し振りに沢山の方々が三脚を構えて待機していました
   通行する人も何事かと話し 中にはSLでも通るのかと言っており笑ってしまいました
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  ↑ 9471レ EF64-1024号機牽引 通過時間 13時28分     国立駅にて
    後追いで205系を撮りたかったのにまさかのDE10が最後尾に付いているとは想定外
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  ↑ 3076レ EF64-1013号単機 通過時間 13時43分    西国分寺駅にて
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 ↑ 配9651レ EF64-1031号機牽引+203系マト54編成×10輌 通過時間 13時53分
   今日は土曜日なので撮っている人も多く 後追いは残念人が写り込んでしまいました
   この後は西武新101系の甲種もあるので新秋津駅に移動 つづく
  鎖骨不全骨折から丁度2週間がたち、幸いにも鎖骨バンドだけでどうにか手術を回避

  出来たので、今日は先月から楽しみにしていた佐川のSRCの大宮出場があるので

  久し振りに業務終了後撮り鉄に出掛けました。まずは新座駅で武蔵野線の王道カモレを

  撮る為、ブロ友のso sanさんと合流。2078レから76レまで撮った後はSRCの大宮出場に

  備え予行演習までしていた西浦和駅に移動。SRCの後追い狙いと言う事でホーム先端に

  行かず北朝霞よりで待機、通過直前に着いた為既に待っている人がいると予想していたのに

  誰もおらずso sanさんと私だけで貸切状態で撮る事が出来ました。

  但し予行演習をした時と今では日没時間が全く違い、夕暮れの厳しい中での撮影となり

  当初のイメージ通りには撮れなかったのが少々残念でしたが、何とか撮り鉄に復帰出来

  幸せな一時をso sanさんと過ごす事が出来ました。
               
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    ↑ 2078レ EF65-1097号機牽引 通過時間 16時25分 新座駅にて
                
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    ↑ 89レ EF64-1048号機+EF64-1009号機牽引 通過時間 16時36分
      折角の原色先頭なのに顔の汚さにはガッカリ
                
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    ↑ 76レ EF65-1119号機牽引 通過時間 16時49分
     16日に怪我をして以来のPF国鉄色 やはり良いですね 
      SRCを少しでも早く撮りたい為 西浦和駅に移動
                
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    ↑ 8284レ EF210-124号機牽引+Mc250-1+Mc250-4 通過時間 17時29分
      牽引機はPFを期待していたのにニートとは残念 もっと明るい時に撮りたかった
      約1時間の復帰撮り鉄でした ご一緒したso sanさん感謝感激です
  昨日は小田急線のどらえもん電車を撮りに行き、残念ながら撮れませんでしたが

  待っている間は小田急の顔でもある種々のロマンスカーが通過し、そのスタイルの

  良さに惚れ惚れし、流石小田急と言えばロマンスカーと言われる所以が分かる様な

  気がしました。そんな小田急の顔達を紹介します。
              
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      ↑ JR東海371系 あさぎり2号 通過時間 9時47分 喜多見駅にて
        1991年3月から営業運転 グッドデザイン商品選定
              
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      ↑ 7000形LSE車 はこね2号 通過時間 10時6分
        1980年から営業運転
              
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      ↑ 50000形VSE車 スーパーはこね13号 通過時間 10時13分
        2005年から営業運転
              
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      ↑ 30000形EXE車 はこね4号 通過時間 10時25分
        1996年から営業運転
               
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      ↑ 60000形MSE車 えのしま24号 通過時間 11時24分
        2008年3月から営業運転
               
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      ↑ 10000形HiSE車 はこね8号 通過時間 11時36分
        1987年から営業運転
               
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      ↑ 20000形RSE車 あさぎり4号 通過時間 12時13分
        1991年から営業運転
        フルスピードで通過するロマンスカーを眺めていると 昔3000形SE車に乗り
        家族で箱根に行った事を懐かしく思い出しました
  8月3日に小田急線登戸・向ケ丘遊園駅を最寄り駅として「川崎市藤子・F・不二雄

  ミュージアム」の開館記念に藤子・F・不二雄さんの漫画キャラクターを車両の内外に

  あしらった特別電車が運行されていましたが、東京都から屋外広告物条例違反と指摘され

  残念ながら今月末で車体のラッピングが終了されるとの事で怪我をしているにも関わらず

  喜多見駅まで撮りに行きました。前日F-trainの運行ダイヤを検索し通過時間も把握

  出来たので安心して待機していましたが、予定の時間になっても通過せず約2時間も

  待っていたら、登戸の方が撮りに来られ今日はもう喜多見電車基地に入ってしまったと

  教えられ、ガッカリしてしまいました。

  でもその方は今ではもう3編成しか走っていない絶滅危惧車5000系を撮りに来たとの事で

  私も一緒に撮らせてもらい引き上げて来ました。結局F-trainは撮れませんでしたが

  怪我をしてから12日振りに撮り鉄が出来本当に幸せでした。
             
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    ↑ 5000系 5063F 通過時間 9時43分
      この時は30000系と並んだから撮っただけで絶滅危惧車とは知りませんでした
             
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    ↑ 通過時間 12時56分
      近々運用離脱と教えて頂き撮りました  これにて撤収 
  今日は秋らしい爽やかな一日でした。16日に鎖骨に怪我をし静かにしていましたが

  こんな良い天気だと家でじっとして居られず、秋季祭が開催されている大国魂神社迄

  散歩に行きました。この秋季祭は、江戸時代周辺で取れた栗を徳川家に献上した事から

  くり祭りと呼ぶ様になったとの事です。境内には約260本の行灯に夕闇が迫ると火が灯され

  何とも幽玄な雰囲気を醸し出します。早朝に行った為、参拝する人も少なく屋台も出ておらず

  くり祭りと呼ばれる割にはくりを売る店が一軒とは少なすぎる感じがしました。そう言えば

  出勤する前に拝殿に向かい、一礼して参道を駅に向かう人が結構いるのには感心しました。

  私も怪我が早く完治する様祈願しましたが、聞いてもらえるかな~。
             
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     ↑ 大鳥居から参道に並ぶ行灯
             
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        ↑ 献灯行灯 
          行灯には色々な絵が描かれ 一つ一つ眺めながら拝殿に進みます       
             
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     ↑ 手水舎と行灯
             
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     ↑ 中雀門と拝殿
             
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     ↑ 本殿より随神門
             
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     ↑ 行灯越しの神楽殿
       奉納神楽が演じられます
 今日は秋分の日、先週に続き又3連休となり皆さん色々楽しい計画を立てている事と思い
 
 ます。7月1日から始まった群馬DCキャンペーンも後僅かとなり、今日からの3連休は
 
 SL重連レトロみなかみ号が運転され多くのファンが訪れる事と思います。私も23日は
 
 水上方面に行きSL重連運転を撮るのを楽しみにしていましたが、先週自分の不注意で
 
 鎖骨を不全骨折し諦め家で療養しており、最近は大好きなSLを見たくなると自分が収集
 
 している切手で描かれたSLを見て楽しんでいます。と言う事で今日は我が国唯一日本製の
 
 3シリンダー機C53形を描いた切手を紹介します。

 

 1927年我が国初の鋼製客車の出現による列車重量の増大に応え、アメリカのアルコ社から
 
 輸入した8200形(C52形)を参考にした3シリンダー機のC53形が、1928年から1931年迄
 
 97輌製造されました。C51形の1750mmの大動輪、D50形の大型ボイラー、C52形の
 
 3シリンダー機構を取り入れて生まれたC53形は、鉄道省唯一の日本製3シリンダー機と
 
 して日本の表幹線の王者として君臨する事になりましたが、軸重が重すぎる為東海道、山陽
 
 本線からの転用が不可能で機構の複雑さも手伝いC59形、C62形の出現により戦後、全機
 
 廃車の運命を辿りました。1934年当時世界的な流線型ブームに乗り、梅小路機関区所属の
 
 43号機が試験的に流線型に改造されました。
                
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    ↑ 発行国 セントルシア 発行年 1985年2月4日
               
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   ↑ 発行国 セントビンセント 発行年 1991年8月12日
     流線型に改造された43号機
               
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   ↑ 発行国 セントビンセント グレナディーン 発行年 1991年8月12日
     流線型に改造された43号機
               
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   ↑ 発行国 ネービス 発行年 1997年9月29日
               
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   ↑ 発行国 リベリア 発行年 1999年8月25日