毎日暑い日が続きますが気分だけでも涼しくなりたいと、川崎大師で行われている
風鈴市に行って来ました。この川崎大師風鈴市は今年で第15回を迎え、夏の風物詩
として関東近郊はもとより全国にも親しまれ、北は北海道から南は沖縄迄、全国47都
道府県より900種類、32000個の風鈴を一堂に集め、県ごとに特色のある風鈴の絵柄や
形、音色等一つ一つを見て回り楽しむ事が出来ました。

↑ 京急大師線 1500形 京急川崎駅にて

↑ 川崎大師駅にて 上り下り離合

↑ 川崎大師駅

↑ 大師表参道 厄除門

↑ 大山門

↑ 大本堂

↑ 八角五重塔 経蔵 献香所

↑ 風鈴市会場

↑ 青森 花笠ふうりん

↑ 秋田 御殿まり風鈴

↑ 佐賀 伊万里焼ふうりん

↑ 沖縄 ビードロ風鈴
川崎大師の始まりは、大治2年(1127)に、平間兼乗と言う諸国を流浪した武士の出の
漁師が、大師河原で弘法大師像を引き揚げ、高野山の尊賢上人が諸国遊化の途中
偶然兼乗のもとに立ち寄られ、尊いお像と霊験奇瑞に感泣し、大治3年(1128)兼乗と
力を合わせ寺を建立しました。そして兼乗の姓・平間をもって平間寺(へいけんじ)と
号し、御本尊を厄除弘法大師と称し奉りました。

↑ 京急大師線 1500形 京急川崎駅にて

↑ 川崎大師駅にて 上り下り離合

↑ 川崎大師駅

↑ 大師表参道 厄除門

↑ 大山門

↑ 大本堂

↑ 八角五重塔 経蔵 献香所

↑ 風鈴市会場

↑ 青森 花笠ふうりん

↑ 秋田 御殿まり風鈴

↑ 佐賀 伊万里焼ふうりん

↑ 沖縄 ビードロ風鈴
川崎大師の始まりは、大治2年(1127)に、平間兼乗と言う諸国を流浪した武士の出の
漁師が、大師河原で弘法大師像を引き揚げ、高野山の尊賢上人が諸国遊化の途中
偶然兼乗のもとに立ち寄られ、尊いお像と霊験奇瑞に感泣し、大治3年(1128)兼乗と
力を合わせ寺を建立しました。そして兼乗の姓・平間をもって平間寺(へいけんじ)と
号し、御本尊を厄除弘法大師と称し奉りました。