雲一つ無い冬晴れの好天が続きますが、一向に気温が上がらず寒い日が続きますね。
今の季節はカメラを持って散歩をしても、撮りたい被写体が少なく寂しい限りです。
そんな中、先日下河原緑道に行った時、紅梅が蕾を沢山付け咲き始めていました。
又残り柿には、ヒヨドリやムクドリそしてメジロ達が懸命に柿を食べていました。
餌の少ない今頃は、甘い柿の実は鳥達にとり最高のご馳走なのでしょう。
又マンションのエントランスには、黄色の水仙と葉牡丹の鉢植えもありました。
幾ら寒さが厳しくても、花々を見ていると春は段々と近づいている事を感じます。



↑ 蕾を沢山付け咲き始めた紅梅



↑ 残り柿を懸命に食べるヒヨドリやムクドリそしてメジロ達




↑ 冬の寄せ植え ミニラッパ水仙と葉牡丹



↑ 蕾を沢山付け咲き始めた紅梅



↑ 残り柿を懸命に食べるヒヨドリやムクドリそしてメジロ達




↑ 冬の寄せ植え ミニラッパ水仙と葉牡丹
花々を見ると寒くても心は温かくなります