今回も大学時代の夏休みに旅した、山陰地方の紹介です。学生時代は時間の余裕がたっぷり
あったので、北海道一周、九州一周等良く旅に出かけました。殆どがユースホステルに泊まる
ホステリングで、ホステラーの会員に10年間になり全国のYHを212泊も利用しました。
今でも会員証は大切に保存しています。今回も山陰の旅の一部で、鉄道関係の写真だけを
紹介します。 旅の始まりは東京駅から、急行讃岐19時30分発の夜行列車でした。
↑ 石見益田駅
↑ 石見益田駅 824レ D51-214 10時14分着
↑ 石見益田駅 急行中海 10時21分発に乗り萩へ
↑ 東萩駅 武家屋敷の土塀越しに夏みかんが覗く風情ある町並でした
↑ 三次駅 古来より陰陽を結ぶ交通の要所
↑ 三次駅構内 C58-92
↑ 備後矢野駅 8620形 48650号機
↑ 東城駅 13時28分発 822レ C58牽引列車の車内より
↑ 新見駅構内 門鉄デフ付き C58-314
↑ 新見駅にて 14時39分発米子行き D51牽引 923レ
↑ 餘部鉄橋通過中 急行朝汐の車窓より

↑ 石見益田駅

↑ 石見益田駅 824レ D51-214 10時14分着

↑ 石見益田駅 急行中海 10時21分発に乗り萩へ

↑ 東萩駅 武家屋敷の土塀越しに夏みかんが覗く風情ある町並でした

↑ 三次駅 古来より陰陽を結ぶ交通の要所

↑ 三次駅構内 C58-92

↑ 備後矢野駅 8620形 48650号機

↑ 東城駅 13時28分発 822レ C58牽引列車の車内より

↑ 新見駅構内 門鉄デフ付き C58-314

↑ 新見駅にて 14時39分発米子行き D51牽引 923レ

↑ 餘部鉄橋通過中 急行朝汐の車窓より
もう何十年も山陰地方には旅をしていないので、随分と変わった事でしょう
機会があったら、是非また訪ねて見たいと思っています。