最終おうぎ、「コピックを使う!!」
ハイドのトーン貼りの途中からコピックぬりに変えました^^;(おいおいおいお
で、これ何かといいますと功太の戦闘服とハイドのロボット形態(なんかポケモンみたいだな;;)です^^**
では、物語でも
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時は2008年1月10日、ある一人の青年が未来に役立つようにと竜型戦闘ロボットの開発に一人で挑戦した。
しかし開発は思った以上に難しく、未完成のままパソコンにデーターだけが残り、100年以上の時がたった。
その年月がたつ間、忘れ去られたデーターは回線をとおり、未来の技術でひとりでに完成、意思を持ち、性能、戦闘力の高いロボットに。
実はコレを開発した青年はなんと功太の前世の青年だったのだ。
一方でハイドのデーターが回線を通る時、誤っていくつかが分散し別の回線をとおり全く別の生き物へと姿を買えたものがあった。
T5Xと呼ばれるものである。(背景にいる細長いやつ)
これはハイドから分散したデーターにもかかわらず、ハイドよりも性能が高く、危険な生物。
更なる力を求め、生み親である青年の生まれ変わりである功太や自分にとって邪魔なエネルギーを数多く生み出している人間を世界もろとも破壊しようとハイドに続き実体化する。
ハイドはT5Xに狙われている功太を助け、さらには功太と共に世界を救うために功太の前に現れたのであった・・・・
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とりあえずはここまでです^^
分かりにくいかもしれませんね^^;;(文章力ないので;