地下鉄に揺られながら宮学と淀工の合唱曲「今年」を聴き比べる。
これも何度も取り上げて、
しかもNコンでは時間制限で歌えない
合唱曲「今年」をリピートしてました。
取り上げすぎですね(笑)
今ちょうど電車で聴いてるもので。
この前紹介した淀工版 と、
春の定演の宮学版を聴き比べ。
どっちの解釈も面白いです。
前者はじっくり想起しながら
じんわり展開する感じ。
後者は感情の流れに沿って
ダイナミックに展開する感じ。
あ、なんか語弊があるかも?
本当は楽譜も見て、作曲家の意図も
汲み取って聴くべきなんだろうけど、
感じたまま聴くスタイルなので、ご容赦を。
両団体とも、OB・OG参加なので、
迫力満点でございます。
何度も聴いてるはずなのに、
未だにうるっときてしまうのは、
その団体の演奏はもちろん、
詩と曲の持つ力もあるんだろうなぁと。
終盤にNコンの課題曲でいうと
「聞こえる」と似たような
詩全体のテーマの大きな到達点的な
クライマックスが用意されているので
充実して聴き終えることができます。
もう一回聴こっと♪
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しかもNコンでは時間制限で歌えない
合唱曲「今年」をリピートしてました。
取り上げすぎですね(笑)
今ちょうど電車で聴いてるもので。
この前紹介した淀工版 と、
春の定演の宮学版を聴き比べ。
どっちの解釈も面白いです。
前者はじっくり想起しながら
じんわり展開する感じ。
後者は感情の流れに沿って
ダイナミックに展開する感じ。
あ、なんか語弊があるかも?
本当は楽譜も見て、作曲家の意図も
汲み取って聴くべきなんだろうけど、
感じたまま聴くスタイルなので、ご容赦を。
両団体とも、OB・OG参加なので、
迫力満点でございます。
何度も聴いてるはずなのに、
未だにうるっときてしまうのは、
その団体の演奏はもちろん、
詩と曲の持つ力もあるんだろうなぁと。
終盤にNコンの課題曲でいうと
「聞こえる」と似たような
詩全体のテーマの大きな到達点的な
クライマックスが用意されているので
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