Nコン2011の高等学校の部作詞の銀色夏生さんがTwitterで第一声をつぶやいてます♪
3日間のNコンも終わり、
来年までまたどうやって
更新していこうか、
抜け殻状態です(笑)
昨日は過去最高13000アクセスで、
3日間で合計30000アクセスと
やはりNコンって注目されてるんだな、
と実感しています。
今年のNコンで久々に
Nコンを観たという人も
多いんじゃないでしょうかね。
中高の部の感想と、
総括を今週はじっくり
やっていきたいと思います。
ところで、来年度の高等学校の部の
課題曲の作詞担当の
銀色夏生さんがさっそく
TwitterでNコンについて
つぶやいておられます
よ。
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おはようございます!
昨日、見てた人もいたみたいですが、
来年度のNHK合唱コンクール
高校生の部の作詞をします。
テーマが「仲間」だと聞いた時、
「書ける!」と思いました。
本当に、「仲間」でよかったです。
私も、とても楽しみにしています。
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ということで、
やる気満々のようですよ。
楽しみです。
銀色夏生さんについて
ちょっと勉強してみます。
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銀色夏生(ギンイロナツヲ)
宮崎県出身。
1982年から作詞を始める。
写真詩集、イラスト詩集、
エッセイ日記を手がける。
趣味は、人と静かに短時間だけ、話すこと。
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写真詩集の代表作は、
「君のそばで会おう」
「これもすべて同じ一日」
などだそうです。
歌謡曲の作詞も手がけてるんですよ。
大澤誉志幸さんの
「そして僕は途方に暮れる」
なんて知りませんか?
私でも微妙な世代ですが、
何となく知っています。
小鍛冶邦隆作曲作品集
「マドリガル 或いは愛の寓意I~VI」
では、合唱曲の詩に
採用されているそうです。
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