「いい顔・いい声・いい心」で聴衆の心にも響く合唱を♪
昨日は帰宅して録画してた
近畿ブロックコンクール
観てたんですけど、
心なしかまた印象が違いました。
テレビで、ネットで、ナマで、
こんなに楽しめるコンクールも
なかなかないんじゃないでしょうか?
昨日、YouTubeで白銀南中学校の
昔の学校紹介を観てたんですが、
合唱部の目標が
「いい顔・いい声・いい心」
でした。
この目標ってよく聞きますね。
検索かけても結構出てきます。
昭和54年の根城中学校合唱部の
目標もこれだったみたいで。
いい言葉ですよね。
コンクールを観てると、
表情が硬い学校があったりして
「いい顔」を忘れてないかな?
と思うこともあります。
(緊張のためでしょうが。)
表情でも曲を表現しようとすると、
自然と歌声にもそれが
反映すると思います。
その歌声を磨くには
日々の正しい発声による
「いい声」が必要ですし、
曲に表情をつけるには、
心を磨いて「いい心」の目で
曲を理解する必要があります。
合唱がよく「心の教育にもつながる」
というのはそのためなのだろうな、
とあらためて思うのでした。
合唱好きが集まるブログはここ
にほんブログ村
近畿ブロックコンクール
観てたんですけど、
心なしかまた印象が違いました。
テレビで、ネットで、ナマで、
こんなに楽しめるコンクールも
なかなかないんじゃないでしょうか?
昨日、YouTubeで白銀南中学校の
昔の学校紹介を観てたんですが、
合唱部の目標が
「いい顔・いい声・いい心」
でした。
この目標ってよく聞きますね。
検索かけても結構出てきます。
昭和54年の根城中学校合唱部の
目標もこれだったみたいで。
いい言葉ですよね。
コンクールを観てると、
表情が硬い学校があったりして
「いい顔」を忘れてないかな?
と思うこともあります。
(緊張のためでしょうが。)
表情でも曲を表現しようとすると、
自然と歌声にもそれが
反映すると思います。
その歌声を磨くには
日々の正しい発声による
「いい声」が必要ですし、
曲に表情をつけるには、
心を磨いて「いい心」の目で
曲を理解する必要があります。
合唱がよく「心の教育にもつながる」
というのはそのためなのだろうな、
とあらためて思うのでした。
合唱好きが集まるブログはここ
にほんブログ村