Nonno+猫..Cutしてます♪ -626ページ目

Nonno+猫..Cutしてます♪

思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

今朝、パンダさんから

91年カナダ産まれのアシュレー・ヘギちゃん17歳が
難病のプロジェリア(早期老化症)で21日午前9時に亡くなった..
と聞き驚いてしまった。

彼女の特集が組まれて、プロジェリアの事をはじめてしった。

彼女の前向きな生き方、優しさ、勇気に驚かされた。

彼女の本より..

I'm not afraid of dying.                       
 わたしは、死ぬのを怖いとは思わない。

If someone told me I had only 24 hours to live,       
 もしも、私が誰かから24時間の命しかないと言われても、
I wouldn't be afraid.                        
 わたしは怖くない。

Everyone has her own life.                   
 死は誰にでも訪れるもの。

I know I don't need to be afraid of dying.           
  死を恐れる必要なんかないと思う。

 I don't know why we are here.                  
わたしたちはなぜここにいるのだろう。
 But I think we are here for a reason.             
しかし、わけがあってわたしたちはここにいるのだと思う。

I'd like to live happily.                      
 わたしは幸せに生きたい。
I'd like to encourage others.                  
他の人たちを勇気づけたい。

 God gives us a chance to live.                  
 神はわたしたちに生きる機会を与えてくださる。
 I'd like to live a healthy life until my time comes.      
 わたしは定められた時が来るまですこやかに生きていたい。                          

アシュレー・ヘギちゃんにご冥福と Many thanks..クレヨンふうハート
今日は例のママの長男君の最後のレッスン日 涙*
元気に挨拶の出来る子だ。

ママの姿がない...。

レッスンが終わり、ママと他の2人の子供たちも一緒にきていた。

この長男君、一人で勉強をするより、他のお子さんがいた方が
断然 伸びる子である。

なぜならば...

大人の顔色をみてしまう‥。
質問がわからなくなり、知っている事、聞かれていない事まで
連打してしまう..WHY

「さっきと同じ事を言ってね&

さっきまで自分が言った事も忘れてしまう...

今日が最後だったので、

例のママに

「これから先、何か習い事をされるなら、
 彼ひとりより、他のお友達がいた方が
 彼は伸びると思いますよ。
 大人の顔色をみて、上手にできる所をみせて喜ばせよう。。
 とする傾向があるので、もったいないと思います
 彼が、子供らしさを保ちながら、楽しくできる方法を
 選ばれるといいと思いますよひよこ

と最後に例のママに伝えた。

「怒りながら育ててしまって、構ってもあげれなかったでぇ~」とママ。


最後に彼がこの先 なにか習い事をする時の為に
デフェンスならぬ言葉をかけた。

今日もスペルを書き、蛍光ペンで線を引き

「今言ったこの言葉を 発音しながら書いてね。
 この線の上にだよ」

と目の前で、まったく違うスペルを書き始めた...

もう一度 説明をし書きはじめたが..
やっぱり、ペンがきちんと持てない、書けていない..
文字がガタガタになってしまい。

" What do you have ? "の文章を5分以上かかった..ヤッター
ちゃんと 書けた。

最後にちゃんと、自分の力で書けた事を覚えていて欲しいひよこ
今年の春に高校生になったばかりの女の子わか

元気がない・・・なみだ

どうも彼氏とけんかをしたらしい・・
しばらく会わないでいよう・・・

と言われたらしく 落ち込んでいた。

食事もとらず、授業にも出なかったけど、ここには来てくれた学校

「私達、、もう長いんですぅ..aya
何ですって どのくらい?」
「2年もダウン

凄い! 中学生の時からぁ・・・・

自分の中学生の時など...彼氏が自分に出来る?!
なんて考えてられなかったぁ・・・・

男友達は多かったが、みんな 親も知っていて仲間だったひよこ

「学校の先生が、高校生には恋愛が必要ない!って言ったんですぅ..
 でも、彼がいないとぉ...」

「学校の先生なら、ご飯も食べない、授業にも出ないなら 
 言いそうだよね。しかも保健室の先生なら特にねっまたね

彼女はこの前のバレンタインも 泣きながら来ていた。

こんなに早くから 苦しんでいるなんて...ビックリしてしまった。
いい解決方法がみつかる事を願ってあげるしか、方法はない・・・♪

「もぉ~人生おわり.....」と目の前で高校生が人生を語っている..

今、この時、この瞬間が全てなんだろうなぁ..