Nonno+猫..Cutしてます♪ -5ページ目

Nonno+猫..Cutしてます♪

思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

明けましておめでとうございます。

 

昨年は予想もしない問題が全世界ではじまり、

自粛、我慢、忍耐を試された日々でもありました。

 

”普通が一番幸せなんだ!”と

気づかされた年でもあり

 

感染しない、させないを心がけ

みなさまが元気に過ごせますよう

心から願っております。

 

キラキラ ブルー音符 キラキラ

 

昨夜の発表、予想通りで

緊急時代宣言は続行になりました。

 

 

アビィのようにのんびりしていたいものですが、

そうともいかず💦

 

オンラインレッスンも続行決定となりましたが、

働かせていただけるだけでも幸運なことだ!

と心から感謝です。

 

あしあと

 

マスクも300枚になり

近場から徐々に、勝手に送りつけてきました💦

 

受け入れは可能ですが、

大変混み合っており、

紛失の恐れもあるので!

と伝えられていましたが、

郵便局で海外郵送分の品物を

受け付けてくれ

やっと出す事ができました。

 

今回驚いたのが、郵送料!

 

 

カナダにいる親友の両親にはEMSで!

それ以外はイギリスヘ。

局員さんからのお勧めが

小型包装物航空便第2!

 

国内用のスマートレターや

レターパックより格安でびっくりしました。

こんなに安く送れるようになったんですね。

 

 

昨年 日本に来た友人家族のために

 

 

箱根駅伝の手ぬぐいを使って

 

 

マスクを作りました。

箱根に一緒に行ったけど、、

はたして漢字まで覚えているかどうか?!

 

でも漢字が入っているので

喜んでくれることでしょう。

 

思わず、油性ペンで漢字を書きまくり

マスクを作ってしまおう!とまで

考えてしまいました。

 

手ぬぐいマスク

とても通気性がよく

涼しいです。

 

 

あしあと

 

アビィとヴィヴィが並んでいる..

 

 

珍しい記念の一枚。

 

6月2日 ヴィヴィアンうちの子3年の

ご連絡をするので、この写真を使おう!

 

本当は猫団子写真をつかいたいが

そんな写真は一枚もない💦

 

来年のご報告までには!!と

願ってます。

 

GWの休暇6日目、マスク作りも続行中。

あと数枚で200枚となりましたあせる

 

最初は両親の高齢の友達や親戚分、

次にちょっと離れたお友達へ。

 

恩師や小学校からのお友達と両親へ。

 

そして今、畑や家庭菜園で出来たお野菜を

いただいているので、

ご近所さんへのマスクを作ってます。

 

今朝9時前には畑直送のお野菜を

いただきました。

 

 

青物が高いので、とても助かります音譜

 

あしあと

 

猫と暮らし始めて40年近くなる。

針仕事が増えてくると心配なのが猫達のこと。

 

ヴィヴィアンは興味を示さないのだけど、

アビィはなんでもかんでもスンスンチェックを

しないと気が済まない!

 

ピンクッションに刺しておくと

まち針の先端をカミカミしたくなる子もいたので、

私は収納以外はこんな感じにしている。

 

 

お皿に置いてあるように見えるが、

裏側に磁石を貼り付けてある。

 

 

磁石についたフックがあることで

 

 

斜めになって使いやすくなる。

 

 

まち針の数が少なくなったので

ダイソーで調達。

 

同じように磁石クリップをつけ

 

 

ピタッと止まってくれる。

 

 

「ピンクッションに刺さないの?」と

この使い方を見た友人は、

あれ以来、磁石を使っていると言っていた。

 

刺繍の際には磁石付きの長い棒に針をつけている。

 

子供の頃の記憶の中で祖母が着物に刺繍をし

彼女は長い木の棒にピンクッションをお手製で作り

何十本の色彩豊かな刺繍糸が、その棒ピンクッションから

垂れ下がり、子供ながらにとても綺麗だと思った。

 

彼女が生きていたら、

磁石のアイディアを取り入れてくれただろう。

 

あしあと

 

納戸の断捨離に家族全員で燃えた昨日。

 

私は苦渋の決断をした。

 

2015年1月に天使になったTabbyのベットで

出会ってすぐの1998年に購入した。

 

 

バスケットだけだったので、

同じ布で何枚かのクッションカバーを

作っておいた。

 

自分のものを作ってくれているのか?と

 

 

感じると、隣で大人しく座り

作業がおわるまでじぃ〜と待っていたTabby.

 

彼女を見送ってから5年が過ぎたが

ベットを処分できないでいた。

 

22年前のバスケットに

ようやくさよならをする事にしたが、

しばらくクッションを抱っこしてしまった。